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    <title>ウォーターサーバーレンタル 大手５社を辛口ランキング（料金、成分別評価） byウォーターサーバー仙人</title>
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    <updated>2012-04-02T08:10:19Z</updated>
    <subtitle>ウォーターサーバのことを徹底比較しました！水宅配ってどこを選べばいいかわからないですよね？そこで当サイトではウォーターサーバー大手５社を徹底調査することにしました。料金や成分などをよく知っていただいて、あなたにぴったりのウォーターサーバーを見つけてください。</subtitle>
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    <title>ウォーターサーバーって放射能汚染の危険はないの？</title>
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    <published>2011-06-21T06:18:34Z</published>
    <updated>2012-03-26T01:43:05Z</updated>

    <summary>ウォーターサーバーをご存じですか？最近、よく見かけるようになりましたが、昔からある冷温水器と似ていますね。でも機械の上に水のタンクを乗せているところが違います。スーパーや電気店などの店頭での実演を見かけた方も多いのではないでしょうか。 ここではウォーターサーバーについて、今日たいへんニーズの高まって...</summary>
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        <![CDATA[<p>ウォーターサーバーをご存じですか？最近、よく見かけるようになりましたが、昔からある冷温水器と似ていますね。でも機械の上に水のタンクを乗せているところが違います。スーパーや電気店などの店頭での実演を見かけた方も多いのではないでしょうか。</p>

<p><br />
ここではウォーターサーバーについて、今日たいへんニーズの高まっている「<b>安心して飲める水</b>」を考えながらご紹介したいと思います。天然水以外にどんな水があるのか？また、最近話題になっている<span class="red"><b>「放射能」の影響はないのでしょうか？</b></span><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h1>どんな水を使っているのか？</h1>

<p>ウォーターサーバーにもいろいろありますが、大きく分けると２つになります。このような呼び方は馴染みがないかもしれませんが、便宜上次のように呼びます。一つ目は<b>天然水（ナチュラルウォーター）</b>を使用するもの、二つ目は<b>人工的に成分を調整するもの（ミネラルウォーター）</b>です。</p>

<p><br />
天然水を使うタイプは、地下水が基本です。雨や雪が地中に浸透するとき、<b>地盤が天然のフィルター</b>となって水をきれいに（ろ過）します。同時にミネラル分が適度に溶け込んで「おいしい」水になります。また、さらにこの水を沈殿、ろ過、加熱殺菌してもよいことになっています。</p>

<p><br />
一方、ミネラルウォーターは調整方法がさまざまです。飲料に適した地下水などを<b>非常に目の細かいフィルター</b>でろ過してからミネラル分を調整します。オゾンや紫外線で殺菌を行うものもあります。</p>

<p><br />
この時使われるフィルターは、多くの場合ＲＯ（逆浸透）フィルターを使います。それでＲＯフィルターを使用したミネラルウォーターを、ＲＯ水と呼ぶことがあります。</p>

<p><br />
<h2>「放射能の影響」とは？</h2></p>

<p>さて、ここで今話題になっている「放射能の影響」を考えてみましょう。<br />
<b>「放射能の影響」も大別して２種類</b>ありますが、<span class="red"><b>混同されていることが多い</b></span>ようです。安全な「水」を安心して飲むために、ここで放射能についておさらいしてみましょう。</p>

<p><br />
原子炉の中には放射能（放射線を出す性質）を持つ物質があり、<b>放射性物質</b>と呼ばれます。放射性ヨウ素や放射性セシウムなどです。もちろんウランも含みます。これが原子炉の外へ出ると、行く先々で周囲に放射線を浴びせることになります。この放射線を浴びることが、いわゆる「<b>被曝</b>」です。</p>

<p><br />
まず<b>「被曝による影響」</b>を考えます。</p>

<p><br />
幸い今回の原発事故で、強い放射線が出ているのは原発敷地内の<span class="red"><b>限られた場所だけ</b></span>です。しかし弱い放射線であっても、長期間被曝すると人間や動植物の遺伝子が壊れます。ある程度以上に遺伝子が壊されると、新しい細胞が作れません。</p>

<p><br />
それでも間違って新しい細胞ができてしまうと、その細胞は「できそこない」になります。新しい細胞が作れなかったり、できそこないの細胞ができる回数が、ある程度以上に多くなると、その生き物に異変が現われます。</p>

<p><br />
もうお気づきですね？これは生きている人間や動植物への影響であって、<b>店頭に並ぶ野菜や精肉にほとんど影響はない</b>のです（厳密に言うと、加熱加工と似た化学反応が少し起こるようです）。水を始め金属やプラスチックも同様です。この点では安心なのです。</p>

<p><br />
次は<b>「放射性物質の付着・混入・吸収による影響」</b>です。</p>

<p><br />
水や食品が被曝しても大丈夫なら、なぜ水や食品から放射能が検出されるのでしょう？理由は簡単です。水や食品が放射性物質になったのではなく、水や食品に混入したり付着した<span class="red">放射性物質が放射線を出している</b></span>のです。</p>

<p><br />
このような放射性物質の量は精密に分析してやっとわかるくらい微量なので、ただちに人間や動植物に影響はありません。しかし、これが人間や動植物に付着したり体内に入ってしまうと、長期間被曝することになるので、影響が出る可能性が高くなります。</p>

<p><br />
実は「人体への影響がある」と言われる場合「放射性物質の付着・混入・吸収」を指していることが多いのです。</p>

<p><br />
<h3>ウォーターサーバーの水は放射能の影響があるのか？</h3></p>

<p>ここで話を水に戻します。<br />
水の「被曝による影響」は無視できますので「放射性物質の混入」だけが問題です。<span class="red"><b>現在、各メーカーから出荷されている水製品からは放射性物質は検出されていません</b></span>。</p>

<p><br />
これは<b>天然水では当然</b>のことで、「天然のフィルター」を除いて考えても、採水点が地表から遠ければ、影響が現われるまでの時間は相当なものになります。（例：富士山麓で地下２７３メートルの場合、４００年）</p>

<p><br />
一方ミネラルウォーターでは、製造工程でＲＯフィルタを通過するとき、<b>水以外の物質はほとんど取り除かれます</b>ので、やはり大丈夫です。どちらの方法で作られても、出荷から使用直前まで密閉されていますから、異物の混入もなく、ひと安心ですね。</p>

<p><br />
このように、現在出回っているウォーターサーバーの水は、いずれも安心して飲める水なのです。</p>

<p><br />
<h3>さらに影響を小さくしたい！</h3></p>

<p>ウォーターサーバーの水が安全であることは、おわかりいただけたと思います。それでも「どうしても心配」という人に私流の「チャンピオンデータ」をお教えいたしましょう。</p>

<p><br />
まず、天然水を使用したウォーターサーバーです。一つ目の条件は「<b>採水地で探す</b>」です。放射性物質が風に乗って採水地に来ないような地域が望ましいわけで、できるだけ北の方から選びます。</p>

<p><br />
チャンピオンは<span class="red"><b>鎌田商事の「大雪な水」</b></span>です。でも、まだウォーターサーバー未対応の北海道の名水は多いので、将来に期待しましょう。また配送コストが高いのが難点です。</p>

<p><br />
二つ目の条件は「<b>滞留時間で探す</b>」です。この時間が長い方が地表の環境に影響されにくいのです。滞留時間が開示されていないものは、硬度や採水深度から予想します。</p>

<p><br />
チャンピオンは<span class="red"><b>ドリームウォーターの「日田源泉水」</b></span>です。同じ採水地の天然水が数件ある中で、推定の滞留時間（９３７０年！）を開示しているのでチャンピオンとしますが、「大分天領の銘水」、「日田の誉」、「日田の天然水」なども仕様は同等です。</p>

<p><br />
最後に、ミネラルウォーターを使用したウォーターサーバーです。こちらは、製造工程でＲＯフィルタを通過するとき、ほとんど水だけになっていますので優劣をつけるのは酷かもしれませんが、「<span class="red"><b>ハワイウォーター</b></span>」がチャンピオンです。</p>

<p><br />
採水と加工が日本から遠いこと、さらに高度オゾン処理により放射線以外のトラブルも抑えられているという、プラスアルファで選択します。</p>

<p><br />
ただしこのような選択をしますと、水質や味に対する「好み」が無視されてしまいます。むしろ、コスト・使い勝手・味・用途によって、どれがあなたの生活にベストであるかを考えて選択すると良いでしょう。</p>

<p><br />
<MTInclude module="sales_ハワイウォーター"><br />
<!--ドリームウォーターのアフィリリンク（未作成）後々貼る予定☆--><br />
<!--　鎌田商事のアフィリリンク（未作成）後々貼る予定☆--></p>]]>
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    <title>ミネラルウォーターや水道水…巷の水の放射能危険度ランキング！</title>
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    <published>2011-06-24T07:16:21Z</published>
    <updated>2011-12-06T04:22:49Z</updated>

    <summary>あなたの家に浄水器はありますか？ペットボトルの天然水を買いだめしていませんか？ 何か「安心して飲める水」の対策をしていますか？ 以前、O157という大腸菌の感染症で多くの人が亡くなりました。水道水には有害なトリハロメタンが含まれていると騒がれたこともありました。有害な物質や菌によるトラブルは昔からた...</summary>
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        <![CDATA[<p class="basic">あなたの家に浄水器はありますか？ペットボトルの天然水を買いだめしていませんか？</p>
<p class="basic">何か「<b>安心して飲める水</b>」の対策をしていますか？</p>
<p class="basic">以前、O157という大腸菌の感染症で多くの人が亡くなりました。水道水には有害なトリハロメタンが含まれていると騒がれたこともありました。有害な物質や菌によるトラブルは昔からたくさんありましたが、そのたびに人間は克服する方法を考え出してきました。</p>
<p class="basic">最近では原発の事故で放射能の影響が懸念され、さらにO111という大腸菌の感染症で複数の人が亡くなりました。</p>
<p class="basic">今、どんな方法なら安心して飲める水が得られるでしょうか？</p>
]]>
        <![CDATA[<p class="basic">日本では諸外国とは違って、水道の水がそのまま飲めましたので、お金を払ってペットボトル入りの飲料水を買うなどという習慣は、最近やっと一般的になってきたようです。</p>
<p class="basic">しかし、ペットボトルの水は手軽で安心である反面、コストや保管場所など、いろいろと欠点もあります。特に主婦の方々は「<b>一括購入すれば安上がりだけど、持ち帰るのがめんどう</b>」などの事情で頭を痛めていることでしょう。</p>
<p class="basic">また「トリハロメタン」や「まずい水道水」が話題になった頃、浄水器を導入したお宅も多いと思いますし、水道水を煮沸してから飲料用にしているお宅もあります。</p>
<p class="basic">最近では、さらにウォーターサーバーが普及してきました。</p>
<h1>どんな方法がいちばん安全か？</h1>
<p class="basic">それでは、いろいろな方法がある中で、<b>どの方法がいちばん安全でしょうか？</b>「ウォーターサーバーの普及なんて、ただの流行だよ」と言う方も多いと思います。</p>
<p class="basic">やはり、客観的にいろいろな方向から調べてみないと答えは出ないようです。今までに飲料水に関して起こった問題は、主に次のようなものがあります。</p>
<p class="basic"><b>カルキ（塩素）・トリハロメタン・病原菌・乳児への負担・放射性物質の混入</b>。このような観点に、使い勝手や災害時（断水・停電）を加味して比べてみましょう。</p>
<h2>いろいろな水の安全性をチェック！</h2>
<p class="basic">基準になるのは水道水です。</p>
<table summary="水道水" class="list">
<caption>水道水のスペック</caption>
<tbody>
<tr><th>カルキ</th><td>：</td><td>基準値以上は必ずある(水がまずい、臭い)</td></tr>
<tr><th>トリハロメタン</th><td>：</td><td>なりゆき</td></tr>
<tr><th>病原菌</th><td>：</td><td>なりゆき(基準では問題ないが、ゼロではない)</td></tr>
<tr><th>赤ちゃん</th><td>：</td><td><span class="red">大丈夫のはず</span></td></tr>
<tr><th>放射性物質</th><td>：</td><td>なりゆき</td></tr>
<tr><th>使い勝手</th><td>：</td><td><span class="red">良い</span></td></tr>
<tr><th>コスト</th><td>：</td><td><span class="red">安い</span></td></tr>
<tr><th>災害時</th><td>：</td><td>使えない</td></tr>
</tbody>
</table>
<p class="basic">次に、湯冷ましでは、どこまで対応できるでしょう。</p>
<table summary="湯冷まし" class="list">
<caption>湯冷ましのスペック</caption>
<tbody>
<tr><th>カルキ</th><td>：</td><td><span class="red">取り除ける</span></td></tr>
<tr><th>トリハロメタン</th><td>：</td><td><span class="red">取り除ける</span></td></tr>
<tr><th>病原菌</th><td>：</td><td><span class="red">死滅する</span></td></tr>
<tr><th>赤ちゃん</th><td>：</td><td>元の水が水道水（軟水）なら大丈夫</td></tr>
<tr><th>放射性物質</th><td>：</td><td>取り除けない</td></tr>
<tr><th>使い勝手</th><td>：</td><td>悪い(煮沸中は電気ポットなどを占有。冷やす時は常温になってから冷蔵庫へ)</td></tr>
<tr><th>コスト</th><td>：</td><td>まあまあ(電気代１５００円／月前後か？)</td></tr>
<tr><th>災害時</th><td>：</td><td>使えない(水道と電気が必要) </td></tr>
</tbody>
</table>
<p class="basic">浄水器はどうでしょうか？（水道の蛇口に取付けて使用する、<b>高性能・高機能タイプ</b>を想定しています）</p>
<table summary="浄水器" class="list">
<caption>浄水器のスペック</caption>
<tbody>
<tr><th>カルキ</th><td>：</td><td><span class="red">減らせる</span>（約８割程度）</td></tr>
<tr><th>トリハロメタン</th><td>：</td><td><span class="red">減らせる</span>（約８割程度）</td></tr>
<tr><th>病原菌</th><td>：</td><td>減らせる可能性がある</td></tr>
<tr><th>赤ちゃん</th><td>：</td><td>元の水が水道水（軟水）なら<span class="red">大丈夫</span></td></tr>
<tr><th>放射性物質</th><td>：</td><td>減る可能性はある</td></tr>
<tr><th>使い勝手</th><td>：</td><td><span class="red">比較的良い</span>(ただし温水蛇口では高温が使えない)</td></tr>
<tr><th>コスト</th><td>：</td><td>ちょっと高い(値引きなしで５〜６千円。メーカー推奨は２〜３ヶ月に１度交換)</td></tr>
<tr><th>災害時</th><td>：</td><td>使えない</td></tr>
<tr><th>その他</th><td>：</td><td>浄水器の衛生管理方法に課題</td></tr>
</tbody>
</table>
<p class="basic">おなじみペットボトル詰めのミネラルウォーターはどうでしょうか？</p>
<table summary="ペットボトル詰め" class="list">
<caption>ペットボトル詰めのミネラルウォーターのスペック</caption>
<tbody>
<tr><th>カルキ</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>トリハロメタン</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>病原菌</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>赤ちゃん</th><td>：</td><td>軟水を選ぶ</td></tr>
<tr><th>放射性物質</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>使い勝手</th><td>：</td><td><span class="red">比較的良い</span></td></tr>
<tr><th>コスト</th><td>：</td><td><span class="red">まあまあ</span>(ディスカウンターで２リットル入りが１００円前後)</td></tr>
<tr><th>災害時</th><td>：</td><td>平時と同じ(<span class="red">保有する分だけ使える</span>)</td></tr>
<tr><th>その他</th><td>：</td><td>購入時の持ち帰りに難点</td></tr>
</tbody>
</table>
<p class="basic">最後はウォーターサーバーです。</p>
<table summary="ウォーターサーバー" class="list">
<caption>ウォーターサーバーのスペック</caption>
<tbody>
<tr><th>カルキ</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>トリハロメタン</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>病原菌</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span>(ボトル開栓後も入りにくい)</td></tr>
<tr><th>赤ちゃん</th><td>：</td><td>軟水を選ぶ</td></tr>
<tr><th>放射性物質</th><td>：</td><td><span class="red">なし</span></td></tr>
<tr><th>使い勝手</th><td>：</td><td><span class="red">良い</span></td></tr>
<tr><th>コスト</th><td>：</td><td>高い(１２リットル入り１０００〜２０００円。電気代もかかる)</td></tr>
<tr><th>災害時</th><td>：</td><td><span class="red">平時と同じ保有する分だけ使える</span>（冷温水は使えない）</td></tr>
<tr><th>その他</th><td>：</td><td>料金システムと個人の使用量により、一概に高い安いは言えない</td></tr>
</tbody>
</table>
<h3>水の安全性ランキング発表！</h3>
<p class="basic">チェックの結果をまとめると、以下のようになります</p>
<table summary="まとめ" class="basic" style="font-size:small;">
<thead>
<tr>
<th class="no-content"></th>
<th>水道水</th>
<th>湯冷まし</th>
<th>浄水器</th>
<th>ペットボトル</th>
<th>ウォーター<br />サーバー</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<th>カルキ</th>
<td class="marker">有</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">無</td>
</tr>
<tr>
<th>トリハロメタン</th>
<td class="marker">有</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">無</td>
</tr>
<tr>
<th>病原菌</th>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">無</td>
</tr>
<tr>
<th>乳児</th>
<td class="marker">OK</td>
<td class="marker">OK</td>
<td class="marker">OK</td>
<td class="marker">OK</td>
<td class="marker">OK</td>
</tr>
<tr>
<th>放射性物質</th>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">無</td>
<td class="marker">無</td>
</tr>
<tr>
<th>使い勝手</th>
<td class="marker">○</td>
<td class="marker">×</td>
<td class="marker">○</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">◎</td>
</tr>
<tr>
<th>コスト</th>
<td class="marker">◎</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">△</td>
<td class="marker">×</td>
</tr>
<tr>
<th>災害時</th>
<td class="marker">×</td>
<td class="marker">×</td>
<td class="marker">×</td>
<td class="marker">○</td>
<td class="marker">◎</td>
</tr>
<tr>
<th>総合ランク</th>
<td class="marker">★</td>
<td class="marker">★★★</td>
<td class="marker">★★</td>
<td class="marker">★★★★</td>
<td class="marker">★★★★★</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="basic">いかがでしょう？</p>
<p class="basic"><span class="red">ペットボトルとウォーターサーバーでは使用する水が天然水やＲＯ水であることから、もっとも安全であることは当然</span>ですが、湯冷ましが意外に健闘しました。</p>
<p class="basic">ここで<b>注意すべきなのは浄水器</b>です。</p>
<p class="basic">放射性物質については、ある程度食い止めることが予想されます。しかし、<span class="red">メーカーの指示を無視して長期間使用するとフィルターに放射能がたまるかも</span>しれません。</p>
<p class="basic">ウォーターサーバーの問題点は価格ですが、料金システムと消費量によっては一概に決められません。しかし<b>高い安全性に加え、使い勝手がよい</b>ことを考えると、多少の出費は仕方ないでしょう。</p>
<h3>ウォーターサーバーを上手に使おう</h3>
<p class="basic">評価に入れていませんが、ウォーターサーバーを使うと、冷蔵庫の負担はかなり軽くなります。また、電気ポットのように煮沸する必要がありませんし、夏場の冷房負担が小さくなります。</p>
<p class="basic">２重３重に省エネなので、トータルでの費用はかなり小さいでしょう。</p>
<p class="basic">また、<span class="red">災害時にもボトルの買い置きがあればたいへん安心</span>です。冷温水機能は使用できませんが、たいていのサーバーは蛇口を開けば水を出せます。</p>
<p class="basic">また、ここには紹介していませんが、高級な大型浄水器も選択肢の一つではあります。中にはＲOフィルタや大型活性炭のタンク、さらにミネラル添加などを備えたものもあって、家庭にウォーターサーバー用飲料水の工場があるようなものです。</p>
<p class="basic">しかしたいへん高価な上、停電時には機能しない機種や、水道水の圧力が必要な機種など、制約のあるものも多いようです。</p>
<p class="basic">さあ、ウォーターサーバーを上手に使って、安心と省エネの両立に挑戦しましょう</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>RO水のウォーターサーバーを比較検証→私的おすすめNo,1は...</title>
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    <published>2011-07-27T15:27:53Z</published>
    <updated>2012-03-29T00:26:14Z</updated>

    <summary>ミネラルウォーターとか天然水ってよく聞きますよね。最近はナチュラルウォーターという言葉がペットボトルに表示されていますが、なかなかメジャーにならないようです。そんなところに「ＲＯ水」という、聞き慣れない言葉が出てきました。 ...</summary>
    <author>
        <name>toukou3</name>
        
    </author>
    
        <category term="あなたにぴったりのウォーターサーバーは？タイプ別おすすめ業者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p>ミネラルウォーターとか天然水ってよく聞きますよね。最近はナチュラルウォーターという言葉がペットボトルに表示されていますが、なかなかメジャーにならないようです。そんなところに「<span class="red"><b>ＲＯ水</b></span>」という、聞き慣れない言葉が出てきました。</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h1>ＲＯってなんでしょう</h1>

<p>ＲＯってなんでしょう？何か新しいもののようですが、そんなものを使って大丈夫なのでしょうか？</p>

<p><br />
実は、そんなに新しいものじゃないんです。つまり、<b>すでにかなりの実績が</b>あります。ＲＯとは「<b>逆浸透</b>」と訳され、微小な穴が開いている膜のようなものの一方から反対側へ圧力をかけると、<span class="red"><b>水だけが通過する</b></span>ような現象や方法を言います。</p>

<p><br />
たいていの場合、この方法は膜によって行われるので、業界では「逆浸透膜」とか「ＲＯ膜」という言葉がよく使われます。</p>

<p><br />
さて、いったい何に使うのでしょうか。これは「純水」を作るときに使います。<br />
純水は<b>ＩＣやＬＣＤといった、ハイテク製品</b>の製造工程で使用されることが多く、一方でコンタクトレンズに使用する「<b>精製水</b>」もよく似た工程で製造されています。</p>

<p><br />
でも、ひと昔前までは、設備にたいへんな費用がかかりました。</p>

<p><br />
しかし、きれいな水を工業用として使わなければならないという理由はなく、大企業でなくても設備ができて、利益を上げることができれば問題なく利用できます。幸いにも<b>日本はＲＯ膜については先進国</b>で、ＮＡＳＡが開発したとはいっても、他の工業製品と同様にＲＯ膜の技術はトップクラスにあります。</p>

<p><br />
最初はべらぼうな値段だったのですが、普及するにつれて徐々に値段が下がり、中小企業でも使えるようになってきたのです。</p>

<p><br />
また、日本は諸外国と違って水道水が問題なく飲めるので、天然水やＲＯ水などはあまりニーズがなかったのです。ところが「水道水はまずい」とか「トリハロメタンは有害」などが話題になると、アメリカ、ヨーロッパにならってペットボトル詰めの天然水が普及し、続いて国産の天然水が出回りました。</p>

<p><br />
日本人も、<span class="red"><b>おいしくて安全な水には一定のコストが必要</b></span>と認めたのです。</p>

<p><br />
そのうち、ＲＯ膜を利用した純水製造設備の価格が下がってきました。このあたりで、天然水でなくても、おいしくて安全な水が提供できればビジネスが成立するところまで来た、ということですね。</p>

<p><br />
<h2>ＲＯ水を家庭で使おう</h2></p>

<p>さて、あとはサービスの問題です。いくら工場でおいしくて安全な水を作っても、だれも買いに来ませんので、買ってもらうためには、プラスアルファのメリットを提供する必要があります。それが「ウォーターサーバー」と「デリバリー」ですね。</p>

<p><br />
そこに大震災が来て、さらに原発の事故も起きました。その上、Ｏ−１１１が出てきて、安全な水と食品を確保することが本当に大切であることを、私たちはあらためて知ることになったのです。「うちもここらへんでウォーターサーバーを使ってみようか」と考えている人も少なくないでしょう。</p>

<p><br />
<b>ウォーターサーバーを扱う業者は今や数え切れないほどあります</b>。ＲＯ水を始めどこそこの銘水やら、深層水やら伏流水やらで、どれにしたらいいのか困ります。ベストな選択は難しいのですが、比較的無難な選択というのは難しくありません。</p>

<p><br />
それは、<span class="red"><b>とりあえずＲＯ水を選択する</b></span>ことです。</p>

<p><br />
特別な事情を除いて、ＲＯ水がダメという用途はありません。「好みに合うか心配」という不安があれば、むしろ硬水を避ける方が賢明です。ＲＯ水がベースのものは超軟水〜軟水の範囲に入っていて、無難なのです。また<b>価格帯が比較的安い</b>のもうれしいことです。</p>

<p><br />
さらに、<b>安全面でもメリット</b>があります。<br />
現状ではウォーターサーバーを扱っているすべての業者について、製品水からは放射性物質を含め、有害なものは検出されていません。しかし、それは検査したときの時点であって、すでに何日か経過した過去のことです。</p>

<p><br />
極論すれば、将来的には何がどこでどのように混入してくるか、１００％あり得ないとは断言できないのです。これは、ウォーターサーバーに限ったことではなく、東京の水道水であろうと、外国の地下水であろうと同じです。</p>

<p><br />
ただし、<b>１００％に近づける</b>ことはできます。このために、<b>東京の水道水は高度オゾン処理</b>をした上に、塩素まで入れているのです。</p>

<p><br />
しかし万一そうなっても、<span class="red"><b>理論上はＲＯ水がベースであるなら危険を回避</b></span>できる可能性が大きいのです。ですから、ＲＯ水をベースにしたウォーターサーバーを選択するのは、究極の無難な選択と言えます。</p>

<p><br />
<h3>ＲＯ水ベースのウォーターサーバー、ベスト３（静岡の人は４）</h3></p>

<p>そんな中で、いろいろ比較してあなたの条件に合わせてもっともおすすめしたいウォーターサーバーはどれか、ご紹介したいと思います。</p>

<p><br />
あなたが<b>静岡県内</b>にお住まいなら「おいしい水の宅配便」をおすすめします。デリバリーが静岡県内という点を除けば、最強のウォーターサーバーでしょう。製品はＲＯ水（ピュア純水）と天然水２種の３本立てです。<span class="red"><b>ＲＯ水の方は通常の製造工程に加え、オゾン殺菌</b></span>を行っています。まさに最強です。その上価格設定も安めで、言うことはありません。</p>

<p><br />
残念ながら、静岡県以外にお住まいの方はここからです。<br />
まず、水質にこだわる人には<b>「アクアクララ」</b>です。ＲＯ水ベースですが、<b>ミネラル調整により硬度は約３０</b>になっています。１２リットル入１２６０円で、価格もそこそこ。</p>

<p><br />
健康志向の人には、天然水「あさぎり高原ハイパーバナジウム」も選択できます。また、<span class="red"><b>省エネ＋ＵＶ除菌を装備したサーバー</b></span>を始め、ディズニーキャラクター付きのサーバーもあります。</p>

<p><br />
次におすすめするのは<b>「クリクラ」</b>です。<br />
やはりＲＯ水ベースに、<b>ミネラル調整により硬度は約３０</b>になっています。１２リットル入１２６０円と、価格もアクアクララと同じです。また、カラーバリエーションはありませんが、<span class="red"><b>省エネサーバー</b></span>も選択できます。さらに、スタッフがサーバーの設置に来てくれるので安心ですね。</p>

<p><br />
最後に、とにかく安い方がいい！という方には<b>「アルピナウォーター」</b>でしょう。ボトル１本あたり９９５円と手頃ですが、ＲＯ水をベースにオゾン殺菌も行っています。価格が安いので<span class="red"><b>使えば使うほどオトク</b></span>ですが、ひと月あたりの最低本数もありませんので、少ししか使わない人にも優しいのです。</p>

<p><br />
いかがでしたか？こんなに便利で安全な水が、いつでも使えるのに買いに行く手間がなくて、クールでもホットでもスタンバイＯＫ！ちょっとＲＯ水を見直したな、と思ってくれたら幸いです。</p>

<p><br />
<MTInclude module="sales_アクアクララ"><br />
<MTInclude module="sales_クリクラ"><br />
<MTInclude module="sales_アルピナウォーター"></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ウォーターサーバーのカタログ（資料請求）できる業者一覧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://123waterserver.com/2011/08/post_10.php" />
    <id>tag:123waterserver.com,2011://1.13</id>

    <published>2011-08-30T10:06:51Z</published>
    <updated>2012-03-26T01:29:16Z</updated>

    <summary> もう、重いペットボトルを何本もぶら下げて歩くのはイヤダ！ということで、ちょっと勢いが付いたものの、家へ帰っていろいろ調べてみようと思ったらゼンゼン分からない。 そんなことでくじけてしまったら、ウォーターサーバーはいつまでたってもおうちに来ませんよ。 ...</summary>
    <author>
        <name>toukou3</name>
        
    </author>
    
        <category term="あなたにぴったりのウォーターサーバーは？タイプ別おすすめ業者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<div class="section">
<p>もう、<span class="red">重いペットボトルを何本もぶら下げて歩くのはイヤダ！</span>ということで、ちょっと勢いが付いたものの、家へ帰っていろいろ調べてみようと思ったらゼンゼン分からない。</p>
<p>そんなことでくじけてしまったら、ウォーターサーバーはいつまでたってもおうちに来ませんよ。</p>
</div>
]]>
        <![CDATA[<h1>ウォーターサーバー取扱い業者リスト</h1>
<p class="basic">下のリストを参考にして、<b>ウォーターサーバー選び</b>を楽しんでください。</p>
<table summary="取扱い業者リスト" class="basic" style="font-size:x-small;line-height: 150%;">
<thead>
<tr>
<th class="no-content"></th>
<th>業者</th>
<th class="latd">
<ol style="margin:0em;white-space:normal;">
<li>URL</li>
<li>GETできる情報(資料・カタログ請求・動画など)</li>
<li>電話番号</li>
<li>水の種類:ボトルの価格 発注単位</li>
<li>サーバー料金 ボトル回収有り/なし 配送エリア</li>
<li>その他付加価値情報</li>
</ol>
</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<th>1</th>
<th>富士青龍水</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.daikichi-water.com/</li>
<li>情報誌プレゼント(サイトから)</li>
<li>0120-888-377</li>
<li>天然水:富士青龍水 12L入 1995円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 全国</li>
<li>採水地は自然保護地域「富士箱根伊豆国立公園」</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>2</th>
<th>アクアリズム</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://aquarhythm.jp/himitsu/mt05.html</li>
<li>メールマガジン(サイトから)</li>
<li>0120-4132-47</li>
<li>天然水:富士の滴 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:日田の誉 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:古都の天然水 12Lx2本 3570円 2本以上/月<br />
天然水:ヨーロピアンウォーター 9Lx3本 1323円 3本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 北海道・沖縄・離島を除く</li>
<li>水を選べる(天然水4種)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>3</th>
<th><a href="http://123waterserver.com/2012/03/post_14.php#aquaclara" target="_blank">アクアクララ</a></th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.aquaclara.co.jp/</li>
<li>パンフレット(サイトからダウンロード)</li>
<li>0120-331-626</li>
<li>RO水:12L入 1260円 2本以上/月</li>
<li>サーバー1575円/月 ボトル回収有り 全国</li>
<li>サーバーは多彩・ディズニー有り 無料トライアル可能(1週間)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>4</th>
<th><a href="http://123waterserver.com/2012/03/post_14.php#alpina" target="_blank">アルピナウォーター</a></th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.alpina-water.jp/</li>
<li>携帯サイト(サイトからQRコード取得)</li>
<li>0120-032-009</li>
<li>RO水:12L入 995円 3本以上/月</li>
<li>サーバー600円/月 ボトル回収有り 関東・関西・長野・山梨・愛知</li>
<li>RO水+高度オゾン処理</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>5</th>
<th>アクアセレクト</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.aquaselect.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-323-762</li>
<li>天然水:宮川の湧き水(三重県) 12L入 1400円 2本以上/月</li>
<li>サーバー500円/月 ボトル回収有り 沖縄・北海道は別料金</li>
<li>水源は大台ケ原:水質検査で何度も一位になっている宮川の源流</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>6</th>
<th>オーケンウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.o-ken.com/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-041-999</li>
<li>天然水:富士山の銘水 12L入 1785円 2本以上/月<br />
天然水:大分天領の銘水 12L入 1785円 2本以上/月<br />
天然水:京都丹波の銘水 12L入1890円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州、四国、九州</li>
<li>水を選べる(天然水3種)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>7</th>
<th>キララ</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.kirala.jp/</li>
<li>工場バーチャルツアー動画(サイト上)</li>
<li>0120-032-325</li>
<li>RO水:12L入 1260円 2本以上/月</li>
<li>サーバー1000円/月 ボトル回収有り 中部地区</li>
<li>2週間お試し可能 サーバーにUV殺菌有り HACCP対応工場</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>8</th>
<th><a href="http://123waterserver.com/2012/03/post_14.php#clytia" target="_blank">クリティア</a></th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.clytia.jp/</li>
<li>携帯サイト(QRコード取得)・違いを実感!動画で紹介(サイト上)</li>
<li>0120-000-752</li>
<li>天然水:富士山のバナジウム天然水 12L入 1700円2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州・四国・九州</li>
<li>20本ごとに2本プレゼント</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>9</th>
<th><a href="http://123waterserver.com/2012/03/post_14.php#crecla" target="_blank">クリクラ</a></th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.crecla.jp/</li>
<li>クリクラCM(サイト上)(部屋とクリクラ・食とクリクラ・一家に一台編)</li>
<li>TEL:ホームページ全国の店舗情報から「各地の代理店」へ</li>
<li>RO水:12L 1260円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収有り 全国</li>
<li>1週間お試し HACCP対応工場</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>10</th>
<th>コスモウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.cosmowater.com/</li>
<li>紹介ムービー:動画(サイト上)</li>
<li>0120-1132-99</li>
<li>天然水:富士の滴・日田の誉 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:古都の天然水 12Lx2本 3570円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州・四国・九州</li>
<li>水を選べる(天然水3種) 60本毎に2本プレゼント</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>11</th>
<th>TOKAI</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://aqua.tokai.jp/</li>
<li>CMギャラリー:動画4本(サイト上)・携帯サイト(QRコード取得)</li>
<li>0120-979-113</li>
<li>天然水:朝霧のしずく12L入 1300円 毎月のノルマなし 3本以上<br />
RO水:ピュア純水 12L入 995円 毎月のノルマなし 3本以上</li>
<li>サーバー800円/月 ボトル回収有り 静岡県内のみ</li>
<li>水を選べる(RO水+天然水3種) RO水+オゾン殺菌</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>12</th>
<th><a href="http://123waterserver.com/2012/03/post_14.php#hawaii" target="_blank">ハワイウォーター</a></th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.hawaiiwater.co.jp/</li>
<li>TVCM:動画(サイト上)・スライド:ブルーエンジェルズ、他(サイト上)</li>
<li>0120-134-801</li>
<li>RO水:5ガロン(19L) 2205円 毎月のノルマなし 3本以上</li>
<li>サーバー600円/月 ボトル回収有り 全国</li>
<li>RO水+オゾン殺菌</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>13</th>
<th>Mizの樹</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.miznoki.jp/</li>
<li>資料請求(サイトから)</li>
<li>0120-322-540</li>
<li>天然水:ラドン泉天然水 20L入 3580円 以降値引き<br />
天然水:阿蘇山のバナジウム天然水 20L入 3580円 以降値引き</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 北海道・沖縄は別途料金</li>
<li>最初に35800円前払い </li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>14</th>
<th>DMM.com</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.dmm.com/lp/water/index.html/<br/>=/navi=none/_jloff=1/</li>
<li>メールマガジン請求(サイトから)</li>
<li>0120-977-520</li>
<li>天然水:プレミアムフジ 7L入x4 4620円 4本以上/3週間</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 沖縄・離島を除く全国</li>
<li>ボトルはたためば53g </li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>15</th>
<th>ドリームウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://dreamwater.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-719-464</li>
<li>天然水:日田源泉水 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:バナジウムくん 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:夢の天然水 12Lx2本 3570円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州・四国・九州</li>
<li>水を選べる(天然水3種)・降水後9370年の水(日田源泉)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>16</th>
<th>ワンウェイ<br />ウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://onewaywater.jp/</li>
<li>パンフレット(サイトからダウンロード)</li>
<li>0120-601-467</li>
<li>天然水:天寿の水 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:富士の銘水(凜) 12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
天然水:京の涌水 12Lx2本 3570円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州、四国、九州</li>
<li>水を選べる(天然水3種)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>17</th>
<th>エターナルアクア</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.eternal-aqua.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-554-088</li>
<li>京清水:12Lx2本 3360円 2本以上/月<br />
富士の滴:12Lx2本 3780円 2本以上/月<br />
日田の誉:12Lx2本 3780円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州、四国、九州</li>
<li>水を選べる(天然水3種)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>18</th>
<th>アルペンピュア<br />ウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.alpen-purewater.com/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-807-014</li>
<li>RO水:アルペンピュアウォーター 12L入 995円 3本以上/月</li>
<li>サーバー600円/月 ボトル回収有り 茨城・東京・埼玉・千葉</li>
<li>天然水原料のRO水</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>19</th>
<th>北アルプスから<br />8リットル</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://8litres.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-032-398</li>
<li>RO水:北アルプスから8リットル 8L×3本 2040円</li>
<li>ウォーターサーバー買取り14500円 ボトル回収不要  全国</li>
<li>毎月のノルマなし サーバー買取り後は全くの自由</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>20</th>
<th>オアシス</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.oasis-water.jp/</li>
<li>紫吹淳CM:動画(サイト上)・紫吹淳インタビュー:動画5本(サイト上)</li>
<li>0120-138-500</li>
<li>天然水:富士の天然水 12L入 1890円 2本以上/月<br />
天然水:日田の天然水 12L入 1890円 2本以上/月<br />
天然水:京都の天然水 12L入 1785円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 北海道・沖縄・離島以外</li>
<li>床置き型は8タイプのカラーバリエーション 水を選べる(天然水3種)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>21</th>
<th>ナチュレ 天のめぐみ</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://nature-water.co.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-454-032</li>
<li>天然水:天のめぐみ 11.3L入 880円 1本以上/月</li>
<li>サーバー800円 ボトル回収有り 京都・滋賀・大阪以外は別料金</li>
<li>最も経済的。10本一括で7800円 月に3本以上でレンタル無料</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>22</th>
<th>ウォーターエナジー</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://waterenergy.co.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-413-211</li>
<li>天然水:日田天領水 10Lx2本 3045円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 全国</li>
<li>最も小型 最も省電力(冷却のみ)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>23</th>
<th>エフィール<br />ウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://efillwater.jp/</li>
<li>なし</li>
<li>0120-100-555</li>
<li>RO水+海洋深層水:11.3L入 1470円 3本以上/月</li>
<li>サーバー735円〜/月 ボトル回収有り 関東・北陸・関西・四国</li>
<li>知床羅臼の海洋深層水をミネラル分として添加したRO水</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>24</th>
<th>恵ウォーター</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.megumi-water.jp/</li>
<li>パンフレット(サイトからダウンロード)</li>
<li>0800-300-1132</li>
<li>天然水:富士の恵 12L入 1890円 2本以上/月<br />
天然水:日田の恵 12L入 1890円 2本以上/月<br />
天然水:京の恵 12L入 1785円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 本州、四国、九州</li>
<li>水を選べる(天然水3種)</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>25</th>
<th>羊蹄のふきだし涌水</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://www.com-supply.com/shop/</li>
<li>工場バーチャルツアー:動画(サイト上)</li>
<li>011-391-6330</li>
<li>天然水:羊蹄のふきだし涌水 12L入 2520円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 北海道以外は別途料金</li>
<li>「名水百選」に選ばれ、洞爺湖サミットでも使用されたおいしいお水</li>
</ol>
</td>
</tr>
<tr>
<th>26</th>
<th>大雪な水</th>
<td>
<ol style="margin:0em;">
<li>http://taisetsu-water.jp/</li>
<li>パンフレット請求(サイトから)</li>
<li>0120-032-018</li>
<li>天然水:大雪な水 12L入 3780円 2本以上/月</li>
<li>サーバー無料 ボトル回収不要 全国</li>
<li>ウォーターサーバー用としては北限の天然水。降水後数百年の水</li>
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>ご注意(1)</h3>
<div class="section">
<p>上記の内容は、欄内に掲載したURLの要約ですが、業者によっては<b>URLを変更</b>して充実を図っているケースも考えられます。</p>
<p>その場合には「業者名」をキーワードに検索してみて下さい。</p>
</div>
<h3>ご注意(2)</h3>
<div class="section">
<p>業者名で検索するとき、URLやサイトの内容にご注意ください。</p>
<p>ウォーターサーバーは、現在たいへん閲覧数が多い商品です。</p>
<p>このため、<span class="red">単純にウォーターサーバー取扱い業者の名称だけをたくさん掲載して、閲覧数をかせいでいる悪質なサイトが多数あります。</span></p>
</div>
<p class="basic">それでは、がんばってください。</p>


<div class="section">
<p>自分に合ったウォーターサーバーを選びたい方はこちらも必見です。</p>
<p><span class="marker">⇒ </span><a href="http://123waterserver.com/200/010/">あなたにぴったりのウォーターサーバーは?タイプ別おすすめ業者</a></p>
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クリクラを写真付きでレポートしちゃいました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://123waterserver.com/2011/09/post_11.php" />
    <id>tag:123waterserver.com,2011://1.14</id>

    <published>2011-09-20T13:01:10Z</published>
    <updated>2012-03-26T02:25:56Z</updated>

    <summary>我が家に「ウォーターサーバー」がやってきました。 あの有名なクリクラです。 ...</summary>
    <author>
        <name>toukou3</name>
        
    </author>
    
        <category term="クリスタルクララ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p>我が家に「ウォーターサーバー」がやってきました。<br />
あの有名なクリクラです。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
数あるウォーターサーバー会社の中でなぜクリクラにしたのかというと、うちに来た営業マンがクリクラの人だったからです。押し売り！という感じじゃなくて、すごく腰の低い感じで。</p>

<p><br />
なんだかこの人に応えてあげたくなってしまい（もしかして計算？）、旦那サマに一応相談して、とりあえず「お試し一本」をすることになりました。<span class="red"><b>この一本は無料</b></span>です。</p>

<p><br />
サーバーのタイプは<b>卓上と据え置きの二種類</b>あるのですが、我が家はダイニングにテーブルがないので、据え置きタイプにしました。とはいってもそんなに大きくはないので、圧迫感もない代わりに高さもなく、使用する際に少し腰を曲げる感じになります。</p>

<p><a href="http://123waterserver.com/images/entry/%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_1.JPG"><img alt="%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_1.JPG" src="http://123waterserver.com/images/entry/%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_1-thumb.JPG" width="500" height="688" /></a><br />
 </p>

<h3>注文の仕方について</h3>
クリクラの水の注文は、<span class="red"><b>主にメール</b></span>で行います。締め切りまでに必要な本数をメールします（1とか数字のみでOK）。でも、これがたまに忘れちゃうんですよね。「今週はご注文いただきませんでした」ってメールが来て、「しまった！」ということが結構あります。

<p><br />
ストックが多めなら次回でもいいですが、その時は足りなかったので、あわててコールセンターに電話しました。多分、他にもそういう人は多いんでしょうね。<b>ちゃんと受け付けてもらうことができました</b>。一安心です。</p>

<p><br />
<h3>注文にノルマはある？</h3><br />
ノルマについてですが、<span class="red"><b>３ヶ月の利用本数が６本未満だとサーバーレンタル代がかかってしまう</b></span>ので、これは絶対に避けましょう。<b>月に２本以上利用</b>すれば問題ありません。我が家は２人住まいですが、今のところサーバーレンタル代を請求されたことはないです。</p>

<p><br />
<h3>かかる費用ってどのくらい？</h3><br />
ウォーターサーバーを設置する上で一番気になるのが、「<b>費用っていくらかかるの？</b>」ですね。機械の性質上、コンセントは差しっ放しになるので、電気代が・・・と心配する人も多いはず。でも、使ってみてビックリ。<span class="red"><b>今までとほとんど変わらない</b></span>んです。</p>

<p><br />
サーバーを設置する前は、電気ポットでお湯を沸かしていました。この<b>電気代がそのままサーバーのほうに移動</b>したという感じでしょうか。その<span class="red"><b>同じ電気代で、お湯のみならず冷やすこともできる</b></span>のですからお得ですよね。</p>

<p><br />
これは最近気づいたことですが、コンセントを抜いても水を出すことはできます。つまり常温の水しか必要でない場合は、まったく電気代はかからないということです。ですがオススメはしません。品質保持のためにもコンセントは差しておいたほうがいいです。冷やして飲むほうが断然おいしいです。</p>

<p><br />
クリクラは、水のボトルのみ有料です。<span class="red"><b>１本12リットル1,260円</b></span>です。基本的にサーバーのレンタル費用はかかりません。入会金もないですし、届けてもらう<b>送料も無料</b>です。ただし、<span class="red"><b>以下の場合は費用がかかります</b></span>。</p>

<p>（１） ３ヶ月でボトルの利用本数が６本未満<br />
　　　　→　サーバーレンタル代　月／1,050円<br />
（２）年に１度のメンテナンス　　　<br />
　　　　→　サーバーメンテナンス代　5,250円</p>

<p>我が家はこの間、サーバーのメンテナンスがあったのですが、その際に<b>サービスでボトルを１本もらえちゃいました</b>＾＾ちょっとお得な気分です。</p>

<p><br />
<h3>ウォーターサーバーを使う目的</h3><br />
我が家の場合ですが、ほとんど飲み水・コーヒー・お茶ですね。インスタント食品はあまり食べないですが、食べる際は使っています。以前はお米にも使っていましたが、何だかもったいなくて・・・。</p>

<p><br />
いいお米といいお水で炊いたご飯は、とってもおいしかったです。旦那サマにも好評でした。寒い時期には、<b>煮物や鍋物にも一役かってくれる</b>と思います。</p>

<p><br />
ウォーターサーバーは、<b>災害時にも重宝</b>します。ミネラルウォーターがあちこちのお店で品切れになってしまった時、ウォーターサーバーを既に契約していたおかげで、我が家では<span class="red"><b>水の心配がありませんでした</b></span>。</p>

<p><br />
災害は、本当に忘れた頃にやってくるものです。<br />
普段からこうして備えておくだけで、<b>いざという時役に立ちます</b>。<br />
この機会にウォーターサーバーの設置を考えてみませんか？</p>

<p><br />
<h3>水・お湯はどのくらいの温度？</h3><br />
水は、夏場など喉が渇きやすい時期に、ぐいっと飲んでちょうどいい冷たさです。４℃〜10℃くらいです。お湯は75℃〜85℃で、お茶やコーヒーならいいですが、カップラーメンなどのインスタント食品には少しぬるめかもしれないです。</p>

<p><a href="http://123waterserver.com/images/entry/%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_2.JPG"><img alt="%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_2.JPG" src="http://123waterserver.com/images/entry/%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_2-thumb.JPG" width="500" height="371" /></a> </p>

<p><br />
<h3>クリーニングについて</h3><br />
普段のサーバーの<b>お手入れはとても簡単</b>です。周りを軽く拭いて、裏側はどうしても埃がたまりがちになるので、たまに掃除機をかければ問題ありません。我が家はコーヒーを淹れることが多いのですが、お湯の注ぎ口付近がよくコーヒーで汚れています。</p>

<p><br />
少し水を含ませたティッシュで軽く拭うだけで取れるので、すぐきれいになります。できるだけガスコンロからは遠ざけたほうが、油汚れがつきにくくなるのでオススメです。サーバー内の汚れは掃除できないので、<span class="red"><b>年に一度のメンテナンスで交換</b></span>してもらいます。</p>

<p><br />
<h3>サーバーってうるさくない？</h3><br />
騒音については、<span class="red"><b>ほとんど気になりません</b></span>。我が家の場合、寝室とキッチンが離れているからということもあります。たまに、ボトルの水がサーバー内に取り込まれる時の音が「ボコボコッ」と鳴りますが、うるさいと感じるほどではないです。</p>

<p><br />
<h3>サーバーの設置は女性でもできる？</h3><br />
サーバーの設置は問題なくできます。ただ、ボトルを差すのはちょっとキツイかなと思います。</p>

<p><br />
<b>何しろ12リットルある</b>ので、持ち上げられないほど重いわけではないですが、私の場合、結構気合いが必要です。なので、専ら旦那サマ任せです。サーバーのタイプにもよりますが、据え置きタイプだと上記のような感じになります。</p>

<p><br />
<h3>ボトルの置き場所</h3><br />
ボトルは１本12リットル。言うまでもなく重いです・・・。大きさもそれなりなので、<b>置き場所にはちょっと困ってしまうかもしれない</b>ですね。我が家はダイニングの日の当たらない場所にまとめて置いていますが、しょっちゅう足をぶつけたりしています＾＾；</p>

<p><br />
<h3>クリクラのココがいい！</h3><br />
何といっても<span class="red"><b>コストパフォーマンス</b></span>ですね。</p>

<p><br />
<b>水のボトル代金しかかからない</b>ところがいいです。もちろん水自体もおいしいし、<b>赤ちゃんにもペットにもOK</b>です。サーバーには<b>チャイルドロック</b>がついていて、いたずら防止になっています。注文もメールで済むし、忙しい人には便利な方法だと思います。</p>

<p><br />
<h3>クリクラのココがちょっと・・・</h3><br />
全体的には満足していますが、気になる点をいくつか。</p>

<p><br />
まず、<span class="red"><b>ボトルの納品＆返却方法</b></span>。<br />
納品も返却も同時に行なうので、場所も同じです。納品の前日に、<b>支給された袋にカラボトルを入れて指定の場所に出しておきます</b>（当日の朝でもいいんですが私は起きられないんです・・・）。</p>

<p><br />
納品される前にその場所に行ってみたら（実際はドアの前ですが）、<b>風でボトルもろとも転がっていってしまっていました</b>。この日は幸いすぐ気づいたので持って帰ってきましたが、もっと遅かったり、あるいは風がもっと強かったりしたらわからない場所まで飛んでいってしまっていたかも・・・。</p>

<p><br />
続いて、コールセンターの対応。<br />
基本的にはとても丁寧です。雑な印象はありません。でも１度だけ、注文書を送ってほしいと連絡したのですが、<b>２週間経過しても届かなかった</b>ことがありました。</p>

<p><br />
電話を受けた女性が「折り返しドライバーからお電話します」と言ったことも不思議で、「何かヘンだなあ。わざわざ折り返し電話？？」と思っていたのですが・・・。結局、もう一度電話して、２日で届きました。それ以来おかしいことはないので、安心して電話もできます。</p>

<p><br />
<h3>契約解除について</h3><br />
今のところ契約解除するつもりはありません。<span class="red"><b>便利すぎて手放せない</b></span>です。心配な人は、お試し期間があるので、それで満足できなければそのままサーバーを返却して終わりです。<span class="red"><b>お金はまったくかかりません</b></span>。</p>

<p><br />
でも使ったら、その便利さにハマってしまうと思いますよ＾＾<br />
水を初めて「おいしい！」と感じられるかもしれません。私がそうでした。</p>

<p><a href="http://123waterserver.com/images/entry/%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_3.JPG"><img alt="%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_3.JPG" src="http://123waterserver.com/images/entry/%A5%A6%A5%A9%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B5%A1%BC%A5%D0_3-thumb.JPG" width="500" height="365" /></a></p>

<p><br />
<MTInclude module="sales_クリクラ"></p>

<p>クリクラの体験レポートをもっと読みたい方はこちら『<a href=" http://123waterserver.com/300/020/">クリクラ体験レポート特集</a>の記事をご覧下さい。</p>]]>
    </content>
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    <title>水道水の成分って何が入ってるの？危険物質を解説してみました</title>
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    <published>2012-01-28T03:47:56Z</published>
    <updated>2012-02-05T12:59:58Z</updated>

    <summary>日本中、ほとんどの家庭で使われている水道水。以前は「日本の水道水は世界一安全」と言われていましたが、最近では、水道水に対して不安や不満を持っている人が増えています。「おいしくない」「安全性について不安」などの理由から、水道水をそのまま飲む人もどんどん減っています。...</summary>
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        <![CDATA[<p>日本中、ほとんどの家庭で使われている水道水。以前は「日本の水道水は世界一安全」と言われていましたが、最近では、水道水に対して不安や不満を持っている人が増えています。「おいしくない」「安全性について不安」などの理由から、水道水をそのまま飲む人もどんどん減っています。</p>]]>
        <![CDATA[<p></p>

<h1>水道水をそのまま飲む人は全体の約3割！水道水って本当に危険なの？</h1>
ある飲料水についてのアンケートによると、<span class="red"><b>「水道水をそのまま飲む人」は全体の約3割</b></span>のみ。残りの約4割の人は「浄水器」を使うと答え、さらに残りの約3割の人たちも、沸かしたり、炭を入れたり...と、<b>何らかの手を加えて飲んでいる</b>と答えています。つまり、全体の約7割の人が、水道水をそのままでは飲んでいないということですね。

<p><br />
でも、<span class="red"><b>水道水をそのまま飲むのは本当に危険なのでしょうか？</b></span>そもそも、水道水にはどんな成分(特に危険なもの)がふくまれているのでしょうか？<br />
今回は、水道水に含まれる危険成分や、それらが体に与える影響について検証していきます。</p>

<p><br />
<h3>水道水の危険【１】　塩素は毒</h3><br />
私たちが流したトイレの水、お風呂の水、食器を洗った水...。それらはすべて下水道から川に流れ込み、水道水の原水となります。色々なところから流れてきた水が混ざって水道水の原水になるわけですから、そこには当然、<span class="red"><b>雑菌や大腸菌がうようよいます。</b></span>そのまま飲んだら病気に感染してしまうかもしれません。</p>

<p><br />
そうならないように、浄水場では<b>塩素を2回投入して病原菌を殺菌消毒</b>します。塩素は、水道水の安全を確保するために絶対必要なものですので、水道法で1リッター当たりに0.1ｍｇ以上の塩素が残るよう決められています。</p>

<p><br />
ただこの基準は、「浄水場から一番遠い家で最低０．１ｍｇ」という条件つきですので、当然<span class="red"><b>浄水場に近い家ほど塩素濃度が高く</b></span>なっていきます。最も浄水場に近い家では、塩素濃度が1ｍｇ/リットルにもなるそうです。これは、<b>スイミングプールの塩素濃度よりも高い</b>値です。</p>

<p><br />
塩素は公衆衛生を守るためには必要なものですが、できれば体には入れたくない物質です。「病原菌を死滅させる薬品」ということは、人間に対しても少なからず影響があるということですよね＾＾；人間は、病原菌みたいに小さくないので、直ぐに死滅してしまうことはありませんが、細胞レベルでは、毎日数万個の細胞が死んでいることに...と思うと、本当におそろしいです。</p>

<p><br />
<h3>水道水の危険【２】　アルツハイマーの原因アルミ</h3><br />
<span class="red"><b>水道水にはアルミが含まれています。</b></span>アルミといっても金属クズが入っているわけではないので、知らない方も多いと思います。</p>

<p><br />
なぜアルミが入っているかと言うと、浄水場では、細かいゴミや塵をまとめて沈殿させる工程がありますが、この時に凝集剤として使われているのが、硫化アルミニウム、ポリ塩化アルミニウムなど<b>アルミ成分が含まれた薬品</b>なのです。この薬品を入れることで、濁りやゴミはなくなりますが、液体化したアルミ成分は水道水に残ります。そうすると、<span class="red"><b>水道水を通してアルミも一緒に飲んでしまう</b></span>ことになります。</p>

<p><br />
アルミを摂取し続けると、腎臓機能障害やアルツハイマー型認知症を引き起こす可能性があります。</p>

<p><br />
<h3>水道水の危険【３】　発ガン性物質トリハロメタン</h3><br />
水道水に入っている成分の中で、最も<b>危険なのはトリハロメタン</b>です。トリハロメタンは、川から取水した水（原水）を<span class="red"><b>塩素で消毒するときに生まれてしまう発ガン性のある物質</b></span>です。浄水場では消毒のために塩素を投入しますが、水中のフミン質に触れることで化学反応を起こし、トリハロメタンが発生してしまいます。</p>

<p><br />
また、トリハロメタンは発ガン性物質であるだけでなく</p>

<p>・流産<br />
・肝臓・腎臓障害</p>

<p>などを引き起こす可能性がある物質ともされています。</p>

<p><br />
<h3>水道水の危険【４】　恐ろしい状態の水道管</h3><br />
浄水場で作られた水道水は、水道管を通って各家庭まで運ばれますが、この水道管の材質と老朽化も問題になっています。</p>

<p><br />
まず、水道管の材質についてです。既に使用禁止になっている<b>鉛管、アスベスト管</b>が、全国ではなんと、まだ20％も残っています。取替え工事が急ピッチで進められていますが、遅々として進まず、<span class="red"><b>5件に1件は、まだ鉛管やアスベスト管が使われています。</b></span>お宅の水道管は大丈夫ですか？</p>

<p><br />
鉛管を通ってくる水道水には、わずかではありますが鉛が溶け出ています。たとえ微量でも、鉛は重金属なので、<b>いったん体に入ると体外に出すのは困難です。</b>鉛が溶け出た水を飲み続けると、<span class="red"><b>鉛中毒</b></span>を起こし、脳の成長を阻害し、脳障害、痴呆を引き起こす可能性もあります。また、腎臓障害を引き起こすことも。</p>

<p><br />
次にアスベスト管ですが、アスベスト管を通ってきた水には、1リットル中100万本ものアスベスト繊維が溶け込んでいると言われます。アスベストは、直径0.04～0.06ミクロンの、とっても微細な繊維であるため、目で確認することは出来ませんが、アスベスト入りの水を飲むと、<span class="red"><b>消化器系（食道、胃、腸）に刺さり、ガンを発生させる可能性がある</b></span>ことが知られています。</p>

<p><br />
また、現在主流の塩ビ管も問題です。塩ビ管を通ってくる水には塩ビが溶け出ています。<span class="red"><b>塩ビは環境ホルモンの一種</b></span>です。環境ホルモンは、</p>

<p>・精子の減少<br />
・不妊症<br />
・性行動の異常<br />
・性同一性障害<br />
・卵巣ガン、乳ガン</p>

<p>などを誘発する可能性があると言われています。</p>

<p><br />
さらに、<b>水道管の老朽化</b>も問題です。<br />
全国の上水道管のうち、ほぼ地球1周分にあたる約3万8000キロの水道管が、法定耐久年数の40年をとうに過ぎています。掃除もしないでずっと使い続けている水道管の中はどうなっているのでしょうか？赤サビで管は細くなり、あちこち腐食していて、その内側は水アカや細菌の温床になっています。</p>

<p><br />
もしどこかで水道管取換え工事をしていたら、一度見せてもらうといいかもしれません。水道管の中を見てしまったら、その後水道水をそのまま飲む気にはなれないと思いますが＾＾；</p>

<p><br />
<h3>水道水の危険【５】　農薬の混入</h3><br />
「うちは田舎だから、水は安全だよ。おいしいよ。」という方がいますが、田舎の水道水ほど飲まないほうがいいかもしれません。なぜなら、<span class="red"><b>農薬や除草剤がたっぷり溶け込んでいる可能性がある</b></span>からです。</p>

<p><br />
日本では大量の農薬が使用されています。日本の耕地面積は世界全体のたった0.3％しかないのに、世界中の農薬の12％が日本で使われている実態があります。狭い土地で、大量の農薬・除草剤が撒かれ、それが川や地下水の流れ込んでいるのです。</p>

<p><br />
<span class="red"><b>農薬の一番の問題点は、自然界で分解されないこと</b></span>です。自然の汚れであれば、水中のバクテリアがエサとして食べ分解しますが、人工的に作られた化学物質はバクテリアのエサにはなりません。バクテリアが食べなければ分解されず、どんどん残留、蓄積していきます。</p>

<p><br />
農薬が体内に入ると、男性は肝臓に溜まり肝臓ガンを、女性は子宮に溜まり子宮ガンを引き起こす可能性があるといわれています。</p>

<p><br />
<h3>水道水の危険【６】　虫、ウィルスがウヨウヨ</h3><br />
10年ほど前に埼玉県越生町で、住民約13800人のうち約8700人が集団下痢、腹痛を起こしニュースになりました。その原因は、水道水でした。水道原水にクリプトスポリジウムという寄生虫がいて、浄水場で処理されず、水道水を通して全町民にばら撒かれてしまったものでした。</p>

<p><br />
<span class="red"><b>クリプトスポリジウム</b></span>は塩素消毒では死滅しません。そして、感染者が一人出ると、その人の体内で繁殖したクリプトスポリジウムがトイレから川・浄水場を経て、また水道水に混入し、それを飲んだ人が次々と感染し、大量の感染者が増えてしまうのです。</p>

<p><br />
クリプトスポリジウムに感染すると、激しい下痢・腹痛などの症状がでますので、免疫力が低下している人は最悪死んでしまうこともあります。越生町では幸い死者は出ませんでしたが、アメリカのミルウォーキーでは1993年、<span class="red"><b>クリプトスポリジウムが原因で4400人が入院し、数百人が死亡するという大事件に発展</b></span>しています。</p>

<p><br />
塩素は、菌を死滅させることは出来ますが、ウィルスや寄生虫を殺すことは出来ません。冬になると、「<span class="red"><b>ノロウィルス</b></span>」がニュースに登場してきますが、これもまた塩素では死なないので、水道水の中で生きています。</p>

<p><br />
さらに最近問題になっている水の放射能汚染の危険について知りたい方は『<a href=" http://123waterserver.com/2011/06/post_9.php">ミネラルウォーターや水道水...巷の水の放射能危険度ランキング！</a>』も読んでみてくださいね。</p>

<p>この続きは『<a href="http://123waterserver.com/2012/01/post_13.php" >水道水の有害物質を取り除く方法で有効なものってあるの？</a>』です。こっちもぜひ！</p>]]>
    </content>
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    <title>水道水の有害物質を取り除く方法で有効なものってあるの？</title>
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    <published>2012-01-28T03:54:40Z</published>
    <updated>2012-03-26T01:48:23Z</updated>

    <summary>水道水に含まれている有害物質の存在については理解できたと思います。では、こういった水道水に対して、各家庭ではどのような対策を講じているのか、そしてその方法で本当に除去できているのかを検証していきます。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p>水道水に含まれている有害物質の存在については理解できたと思います。では、こういった水道水に対して、各家庭ではどのような対策を講じているのか、そしてその方法で本当に除去できているのかを検証していきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>【今回の特集を最初からお読みになりたい場合は『<a href="http://123waterserver.com/2012/01/post_12.php" >水道水の成分って何が入ってるの？危険物質を解説してみました</a>』からご覧になってください。】</p>

<p><br />
<h3>1、水道水を沸かす→逆に発ガン性が高くなってしまう</h3><br />
「うちは水を沸かして飲んでいるから大丈夫。」と言う方がいますが、そっちの方が危険です。<b>水道水を沸かすと、熱で化学反応が活発になり、</b>発ガン性物質トリハロメタンの生成率が<span class="red"><b>通常の3倍になってしまいます。</b></span></p>

<p><br />
どうしても水道水を沸かして飲みたいのであれば、<b>15分以上沸騰させる</b>ことです。そうすればトリハロメタンは蒸発します。でも、そんなに長時間沸騰させたら、お湯は残りませんので、ガス代と水の無駄になるだけです＾＾；しかも、気化したトリハロメタンが呼吸器から体に入ってしまうので、結局は同じことです。</p>

<p><br />
<h3>2、カートリッジタイプ（粒状活性炭）浄水器→中で雑菌が大繁殖</h3><br />
蛇口に取り付けるタイプの「カートリッジ」浄水器は、安価で手軽に取り付けられます。でも、除去できるのは塩素だけです。<span class="red"><b>化学物質、バクテリア、ウィルスは除去することが出来ません。</b></span></p>

<p><br />
そして活性炭の量が少ないので、ある程度塩素を吸着すると、それ以降、塩素の吸着率は急激に悪くなります。例えば、「フィルターの交換時期が3ヶ月」と書かれている浄水器は、効果が3ヶ月持続するわけではないのです。</p>

<p><br />
使い始めは塩素除去率100％かもしれませんが、徐々に除去率は落ち、フィルター交換時期の3ヵ月目には、塩素除去率0％になっているということです。</p>

<p><br />
また、カートリッジタイプのフィルターに<span class="red"><b>除菌作用はないので、あっという間に雑菌の温床</b></span>になってしまいます。浄水器の溜まり水内で雑菌が増殖し、水を出す度に雑菌があふれ出てきます。気をつけましょう。</p>

<p><br />
<h3>3、カートリッジタイプ（銀活性炭）浄水器→銀の有害性が疑問</h3><br />
銀活性炭とは、活性炭に銀をコーティングしたものです。銀には殺菌作用があるという理由で、銀活性炭を使用しているわけですが、その効果は疑問視されています。</p>

<p><br />
実際、活性炭自体に銀がコーティングされているので<span class="red"><b>塩素自体を吸着する力は弱いです。</b></span>しかもウィルスは除去しません。さらに、<b>銀が溶け込んだ水が、人体に及ぼす影響もまだよくわかっていないので、</b>私個人としてはあまりおすすめできません。</p>

<p><br />
<h3>4、中空糸膜タイプの浄水器→目詰まりしやすい</h3><br />
中空糸膜を使った浄水器もあります。中空糸膜というのは、表面に小さな穴があいている繊維を、たくさん束ねて作った膜のことです。</p>

<p><br />
この膜で、0.1マイクロメーターの汚染物質を除去することが出来ますが、<span class="red"><b>化学物質やウィルスは除去しません。</b></span>また、穴が小さいのですぐに<b>目詰まり</b>を起こしてしまい、頻繁にフィルター交換が必要となります。メンテナンスが面倒な浄水器と言われています。</p>

<p><br />
<h3>5、卓上ポット型浄水器→浄水に時間がかかる</h3><br />
卓上ポット型というのもあります。専用ポットに、水道水とろ過材を入れて、浄水するものです。手軽で持ち運びも簡単ですが、ある程度の時間水を入れたまま、ろ過が完了するまで待っていなければなりません。ポットに入れても<b>すぐに飲むことができない水</b>です。また、どのタイミングで飲める状態になったかがよくわからないのも欠点です。</p>

<p><br />
<h3>6、アルカリイオン整水器→浄水の機能は少ない</h3><br />
アルカリイオン水というのもありますが、これは浄水器ではありません。整水器です。浄水器と整水器の違いは、浄水器は、水道水の有害物質を除去するものであるのに対して、整水器は、水の性質を変えるだけのものです。アルカリイオン整水器とは、電気分解して、アルカリ水と酸性水に分けるものなので、浄水機能はほとんど期待しない方がいいでしょう。</p>

<p><br />
アルカリイオン水は、実は扱いが非常に難しい水なので、今では医療目的で使われているだけです。アルカリイオン水は、胃酸過多の患者さんにとっては治療水となりますが、健康な人が飲むと胃酸を中和してしまうので、胃の殺菌力が落ち、<b>下痢</b>を起こしてしまうというデメリットがあります。</p>

<p><br />
<h3>7、海外のミネラルウォーター→カビが心配</h3><br />
ヨーロッパの水は硬水なので、加熱殺菌すると味が変わってしまいます。なので、この類のミネラルウォーターは<span class="red"><b>加熱殺菌していません。</b></span>なので、船便で運ばれてくる間や、倉庫に保管されている間に、カビや雑菌が発生してしまうことがあります。</p>

<p><br />
しかも、ペットボトル1本（500ｍｌ）120円～150円もするので、ガソリン以上に高いお水です。毎日飲み続けるには、不経済ですよね。</p>

<p><br />
<h3>ウォーターサーバーの水の安全性について</h3><br />
最近、飲用水として、ウォーターサーバーを利用している人も増えてきましたよね　。24時間いつでも冷たい水と熱いお湯が使えるという利便性と、宅配されるミネラルウォーターの安全性が人気の理由のようです。</p>

<p><br />
さて、ウォーターサーバーと一言で言っても、ミネラルウォーターの取水場所など様々ですが、大きく「<b>天然水</b>」と「<b>ＲＯ膜水</b>」という種類に分けられます。</p>

<p><br />
<h3>1、天然水</h3><br />
天然水は、自然の水を極力自然のままボトリングしたミネラルウォーターです。先に『外国のミネラルウォーターはカビが心配』という話をしましたが、こちらは、きちんとろ過・加熱殺菌処理をしているので、カビ発生の心配はありません。　</p>

<p>天然水の良いところは、自然のミネラルがきちんと残っているということです。ミネラルは、私たちの体にとって必要な栄養なので、ミネラルバランスの調った水を飲むことはとても大切なことです。</p>

<p><br />
<h3>2、RO膜水</h3><br />
RO膜とは<b>逆浸透膜</b>のことです。ＲＯ膜をフィルターとして、有害物質、雑菌、ウィルスを取り除いた水ということです。このフィルターは、<b>0.0001ミクロンの小さな物質まで99.9％取り除</b>きます。水の分子だけを通して、その他の不純物は一切通しません。</p>

<p><br />
一般的に、細菌の大きさは0.2～1ミクロン、ウィルスの大きさは0.01ミクロン、トリハロメタンのような有機塩素化合物の大きさは0.01ミクロンです。ということは、これまで話してきた様々な有害物質は、この膜を通せば全て除去できるということです。もっとも純粋に近い水を作ることができる膜です。</p>

<p><br />
化学の実験で使われる純水（H2O）は、この装置で作ります。災害時にも、この浄水器が使われます。この膜を通すと、汚泥で真茶色になった水が、きれいな透明になります。<b>水中の不純物が全て取り除かれ、</b>飲み水になったということです。</p>

<p>大腸菌も、クリプトスポリジウムも、ウィルスも、農薬も、薬も、トリハロメタンも、体に入れたくない物質は全て除去することが出来るのがRO膜です。ただ、有害物質と一緒にミネラルまで除去してしまうので、人工的にミネラルを添加しています。</p>

<p><br />
<h3>3、天然水とＲＯ膜水、どちらがいい？</h3><br />
どちらがいいということは、一概には言えません。天然水とＲＯ膜水、それぞれに特徴があるので、「どんな水を求めているか。」で判断すればよいと思います。自然のミネラルが入った水が良ければ、天然水を。有害物質を全部除去した安全な水が良ければ、ＲＯ膜水を選べばよいと思います。</p>

<p><br />
（RO水と天然水について、さらに詳しく比較したい方はこちら『<a href="http://123waterserver.com/2012/03/ro.php" >RO水と天然水を徹底比較！メリット、デメリットを検証しよう！</a>』の記事もぜひご覧下さい。）</p>

<p><br />
<h3>まとめ</h3><br />
私たちの体の<b>60～70％は水</b>でできています。体重50ｋｇの人だったら、約30Lが水分です。血液の90％、脳の80％、肺の80％は水です。だから、毎日飲んでいる水の質がとても大事になります。質の悪い水を飲んでいたら、健康な体を作ることは出来ません。</p>

<p><br />
水の質が体の質を決めることに直結します。水を変えるだけで、体の有害物質が排出され、病気の発生が抑えられ、肌の状態がよくなります。ダイエット効果もあります。</p>

<p><br />
世の中には、たくさんの浄水器やミネラルウォーターやウォーターサーバーなどがあり、性能も価格もピンキリですが、大切な家族のために、どうぞ、正しい知識で正しい選択をしてください。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーターサーバー仙人お墨付き！総合ランキング</title>
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    <published>2012-03-08T03:53:41Z</published>
    <updated>2012-04-09T02:07:45Z</updated>

    <summary>今回は『ウォーターサーバー仙人お墨付き！総合ランキング』ということで、比較的、知名度の高い業者を口コミ、管理人評価、水の種類、価格、費用、電気代、サイズ、ボトルタイプ、賞味期間、賞味期間、最低注文数、ボトルの処分、配達エリアなど、たくさんの項目で徹底検証してランキングを作ってみました。 正直なところ...</summary>
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        <category term="初心者向け 総合ウォーターサーバーランキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今回は『ウォーターサーバー仙人お墨付き！総合ランキング』ということで、比較的、<b>知名度の高い業者を口コミ、管理人評価、水の種類、価格、費用、電気代、サイズ、ボトルタイプ、賞味期間、賞味期間、最低注文数、ボトルの処分、配達エリア</b>など、たくさんの項目で徹底検証してランキングを作ってみました。</p>

<p>正直なところ、あまり有名でないウォーターサーバーの会社は調べきっていないので、他にも良いところがあれば、随時追加していきたいと思います。現時点ではオススメできるランキングになっていると思いますので、ぜひご覧下さい。</p>]]>
        <![CDATA[<div id="order_ranking">
<a id="alpina" name="alpina"></a>
<div class="rank no01"><a href="http://123waterserver.com/transfer/alpina.html" target="_blank">アルピナウォーター</a></div>
<div class="bgfirst"><div class="bg_no01">

<p class="imagegazou"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/alpinawater02.jpg" width="390" height="116" alt="アルピナウォーターの商品画像"></p>
<p class="merit"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/alpinamerit.jpg" width="512" alt="アルピナウォーターのメリット"></p>

<p>アルピナウォーターは、水代の安さで人気の高いウォーターサーバーです。数あるサーバー会社の中でも、<span class="red"><b>1リットルあたりの料金が83円と経済的</b></span>。安いからといって、水は適当なものかと思いがちですがそんなことはありません。</p>
<p><span class="red"><b>何重ものフィルターに通して不純物を取り除かれた水</b></span>は、ヘルシーで飲みやすいと評判です。小さなお子さんや、犬・猫などのペットにあげてもOK。利用者にとって「いいものを安く」は当たり前。水なんかは毎日使うものなので、安くあがるのが一番です。</p>

<p class="button"><a href="http://123waterserver.com/transfer/alpina.html" target="_blank"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a>
</p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">水の種類</th><th>水の価格</th>
<th>サーバー代（月額）</th><th class="lastChild">電気代（月額）</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">RO水</td><td>\995/12L<br class="firstChild lastChild empty">(1Lあたり\83)</td>

<td>\600<br class="firstChild lastChild empty">(設置月無料)</td><td class="lastChild">\1,000前後<br class="firstChild lastChild empty">(月にボトル4本利用)</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">初回支払額</th><th>二回目以降<br class="firstChild lastChild empty">支払額</th>
<th>メンテナンス代</th><th class="lastChild">無料お試し</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">\3,980</td><td>\2,985</td>

<td>無料（2年毎）</td><td class="lastChild">×</td>
</tr>
</tbody></table>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">サイズ</th><th>ボトルタイプ</th>
<th>チャイルドロック</th><th class="lastChild">賞味期間</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">310×360×880</td><td>リターナブル方式</td>

<td>○</td><td class="lastChild">未開封：1年<br class="firstChild lastChild empty">開封後：3ヶ月</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">契約期間</th><th>最低注文数</th>
<th>ボトルの処分</th><th class="lastChild">配達エリア</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">最低半年</td><td>3本</td>

<td>業者が<br class="firstChild lastChild empty">無料回収</td><td class="lastChild">東京、神奈川、埼玉、<br class="firstChild lastChild empty">千葉、茨城、栃木、<br class="firstChild lastChild empty">奈良、大阪、京都、<br class="firstChild lastChild empty">兵庫、愛知</td>
</tr>
</tbody></table>

<h1>安心のピュアウォーター</h1>
<p>アルピナウォーターは、他のウォーターサーバー会社と違って、使用している水に<b>ミネラル分が含まれていません</b>。実はミネラル分を多く含む「硬水」は、日本人の口には合わないといわれています。</p>
<p>アルピナウォーターの水は、いくつかのフィルターを通して不純物を除去。これにミネラル分を加えたりしません。<b>細かくフィルターに通して純度の高い水に仕上げている</b>ため、体に吸収されやすくなっています。<b>赤ちゃんのミルクにも使用でき、ペットにあげても大丈夫</b>です。</p>

<h2>お店で買うより経済的</h2>
<p>アルピナウォーターの水は、<span class="red"> 12リットルで995円</span>です。これはとてもリーズナブル。500mlのペットボトルをお店で買ったら90～120円くらいしますね。</p>
<p>それが、アルピナウォーターの場合、<span class="red"> 500mlが約41円</span>という計算になります。さすがにお店ではこの値段では買えません。節約したい人、水をお得に使いたい人にはオススメです。</p>

<h3>災害時の備蓄に最適</h3>
<p>ウォーターサーバーは普段の生活でも大いに役立ちますが、その真価は災害時にこそあると思います。アルピナウォーターの<span class="red">賞味期限は、未開封で1年</span>となっていて、他社に比べても長いほうです。</p>
<p>災害などで停電になった時でも、サーバーから水を出すことができます（常温水のみ）。災害時の備えとしてウォーターサーバーを設置する人も増えています。</p>

<h3>お届け時間帯をチョイス</h3>
<p>あるウォーターサーバー会社では、お届け時間帯を「○時頃」というだけで、毎回決まった時間には来てくれません。受け取る側としては、これではちょっと困ってしまいます。</p>
<p><b>お届け時間帯を選ぶことができる</b>のも、ちょっとした嬉しいポイント。さすがに「○時」というピッタリの時間は無理ですが、午前（8時～13時）、午後（13時～18時）の2種類から選べます。こだわらない人には、時間指定なしもOKです。</p>

<h3>ボトルの置き場所はパレットで解決</h3>
<p>ボトルは1本12リットルで、これが結構大きいサイズ。置き場所にも困ります。これを解決してくれるのが、アルピナのボトルを縦に2本セットすることができる「パレット」のレンタルサービス。</p>
<p>これがあれば、<b>1本分のスペースを有効に活用できるので、半分のスペースで済みます</b>。便利なパレットの<b>レンタル料は、無料</b>です。大家族でボトルの注文数が多い人は、利用してみてください。</p>

<h3>強いて言うならここがイマイチ！ダメポイント</h3>
<p>満足度の高いアルピナウォーターですが、改善してほしい点もいくつか。まずは、<b>「ボトルの注文が3本から」</b>という点。「あと1本だけ」「2本でいい」という注文の仕方はできません。</p>
<p>続いて、<b>「半年未満の利用は解約金がかかる」</b>ということ。無料お試しもできないので、試しにちょっと注文してみようという気持ちでは、満足できなかった時、お金がかかってしまう場合があります。<b>解約金は5,000円</b>なので、安いとはいえません。しっかりと検討し、継続するつもりで契約しましょう。</p>

<p class="button"><a href="http://123waterserver.com/transfer/alpina.html" target="_blank"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a>
</p>

</div></div>


<a id="aquaclara" name="aquaclara"></a>
<div class="rank no02"><a href="http://123waterserver.com/transfer/aquaclara.html" target="_blank">アクアクララ</a></div>
<div class="bgfirst"><div class="bg_no02">
<p class="imagegazou"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/aquaclara01.jpg" width="390" height="116" alt="アクアクララの商品画像"></p>
<p class="merit"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/aquaclaramerit.jpg" width="512" alt="アクアクララのメリット"></p>

<p>アクアクララは、谷原章介さんのテレビCMで有名です。</p>
<p>ウォーターサーバーのテレビCMをオシャレに演出したのはアクアクララが初ではないでしょうか。人気の理由は、お手頃価格と他社にはないサービス。<span class="red">地方に住んでいる人にこそオススメしたいのがアクアクララ</span>です。全国どこでも届けてくれます。</p>

<p class="button"><a href="http://123waterserver.com/transfer/aquaclara.html" target="_blank"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a>
</p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">水の種類</th><th>水の価格</th>
<th>サーバー代（月額）</th><th class="lastChild">電気代（月額）</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">RO水</td><td>\1,260/12L<br class="firstChild lastChild empty">(1Lあたり￥105)</td>

<td>\1,050<br class="firstChild lastChild empty">(設置月無料)</td><td class="lastChild">\1,000前後</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">初回支払額</th><th>二回目以降<br class="firstChild lastChild empty">支払額</th>
<th>メンテナンス代</th><th class="lastChild">無料お試し</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">\1,260</td><td>\1,260</td>

<td>無料（1年毎）</td><td class="lastChild">○</td>
</tr>
</tbody></table>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">サイズ</th><th>ボトルタイプ</th>
<th>チャイルドロック</th><th class="lastChild">賞味期間</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">310×310×966</td><td>リターナブル方式</td>

<td>○</td><td class="lastChild">未開封：6ヶ月<br class="firstChild lastChild empty">開封後：2週間～1ヶ月</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">契約期間</th><th>最低注文数</th>
<th>ボトルの処分</th><th class="lastChild">配達エリア</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">最低1年</td><td>1本</td>

<td>業者が<br class="firstChild lastChild empty">無料回収</td><td class="lastChild">全国</td>
</tr>
</tbody></table>

<h1>宅配水シェアNo.1！選ばれる理由（ワケ）</h1>
<p>アクアクララが多くの人々に選ばれている理由は何なのでしょうか。ウォーターサーバーに一番求めることは、水が安心できるかどうか。どこからかただ汲んできただけでは不安です。</p>
<p>アクアクララでは、<b>水道法・食品衛生法に適合した水を0.0001ミクロンの膜に通して濾過</b>しています。そうすることできれいな水を作り出し、そこに良質のミネラル分を追加。</p>
<p><span class="red">不純物を含んでいない</span>ので、安心して使用することができます。硬度は29.7でいわゆる「軟水」。<b>赤ちゃんのミルクにもそのまま使用</b>できます。</p>

<h2>インテリアにも最適 オシャレなデザインサーバー</h2>
<p>アクアクララといえば、オシャレなサーバーが有名です。</p>
<p>女性のひとり暮らしの場合、一般的なサーバーだと部屋の雰囲気に合わないのでは、と心配する人もいるでしょう。スタイリッシュなデザインで、フロントパネルのカラーを8種類から選べる「アクアアドバンス」は、ICチップ搭載で省エネ機能つき。このサーバーなら部屋の雰囲気を壊しません。</p>
<p>また、その可愛さで子どもたちにも人気の「ディズニーキャラクターサーバー」や、狭いスペースでも置けるスリムタイプの「アクアペルト」、定番のシンプルイズベスト「アクアクレール」。これだけの種類があれば、部屋に合うサーバーが見つかると思います。</p>

<h3>日本全国どこでも宅配</h3>
<p>アクアクララの強みは他にもあります。それは、<span class="red">全国どこでも宅配可能</span>、ということ。他社では関東圏のみだったり、都市部のみだったりと、地方に住んでいる人は申し込みができませんでした。</p>
<p>全国展開しているという点もアクアクララが多くの人たちに支持されている理由のひとつ。電話一本で美味しい水を届けてくれるので便利です。</p>

<h3>安心の証 メンテナンスは年に一度</h3>
<p>ウォーターサーバーは飲料水が入っている機械です。私たち利用者が安心して使うために、プロの手によるメンテナンスは欠かせません。アクアクララでは回収したサーバーを以下の手順でメンテナンスしています。</p>
<p>分解　→　パーツ交換　→　パーツ洗浄　→　清掃　→　組立　→<br>動作確認　→　除菌洗浄　→　抗菌ペレット挿入　→　梱包・保管<br>こうして、きれいになったサーバーが自宅に届くという仕組みです。</p>

<h3>無料トライアルで確かめる</h3>
<p>迷っている人は、<b>「無料トライアル」</b>がオススメ。</p>
<p>このサービスは、無料でサーバーレンタル（アクアクレール）できて、ボトル1本がもらえます。実際に体験して、不満であればサーバーを返却して終わりです。<span class="red">お金は一切かかりません</span>。</p>
<p>他に<b>「スタートアップパック」</b>という新規申し込み限定のサービスがあります。<span class="red">設置した月のサーバー代が無料で、ボトル3本がついて1,260円という内容</span>です。</p>
<p>でも、注意しなければならないことも。「無料トライアル」と「スタートアップパック」の両方を申し込むことはできません。無料で体験するか、お得な料金で長期継続をスタートさせるか、初めの選択で変わってきます。</p>

<h3>強いて言うならここがイマイチ！ダメポイント</h3>
<p>サーバーの種類がたくさんあるのはいいのですが、<b>レンタル代は一律ではありません</b>。ファッションと同じで、オシャレなデザインほど価格は高くなっています。</p>
<p>ディズニーキャラクターは可愛くて人気はありますが、価格は1,890円。シンプルなアクアクレールは1,050円。倍とまではいきませんが、これだけ差があるとちょっと考えてしまいますね...。デザイン以外は機能にそんなに変わりはないし、やっぱり安いほうを選んでしまいそう。</p>

<p class="button"><a href="http://123waterserver.com/transfer/aquaclara.html" target="_blank"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a>
</p>

</div></div>


<a id="hawaii" name="hawaii"></a>
<div class="rank no03"><a href="http://www.hawaii-water.jp/" target="_blank" rel="nofollow">ハワイアンウォーター</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/p8044/f188552c/5112923Q" width="1" height="1" style="border:none;" /></div>
<div class="bgfirst"><div class="bg_no03">

<p class="imagegazou"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/hawaiiwater01.jpg" width="390" height="116" alt="ハワイウォーターの商品画像"></p>
<p class="merit"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/hawaiiwatermerit.jpg" width="512" alt="ハワイウォーターのメリット"></p>

<p>あまり知名度は高くないけれど、ハワイウォーターも人気の高いウォーターサーバーのひとつです。日本の水は世界でもかなり安全度が高いです。そんな中、ハワイの水は安全なのか気になるところですが、実はアルピナウォーターと同じ会社の運営なので、水の品質は保証されています。</p>
<p>ボトルが大きいので、どちらかというと個人よりは事業者向きのサーバーです。取り替えの手間が少ないところもオススメポイントです。</p>

<p class="button"><a href="http://www.hawaii-water.jp/" target="_blank" rel="nofollow"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/p8044/f188552c/5112923Q" width="1" height="1" style="border:none;" />
</p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">水の種類</th><th>水の価格</th>
<th>サーバー代（月額）</th><th class="lastChild">電気代（月額）</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">RO水</td><td>\2,205/18.9L<br class="firstChild lastChild empty">(1Lあたり￥116)</td>

<td>\600</td><td class="lastChild">\1,000前後<br class="firstChild lastChild empty">（月にボトル4本使用）</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">初回支払額</th><th>二回目以降<br class="firstChild lastChild empty">支払額</th>
<th>メンテナンス代</th><th class="lastChild">無料お試し</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">\6,615</td><td>\6,615</td>

<td>無料（2年毎）</td><td class="lastChild">×</td>
</tr>
</tbody></table>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">サイズ</th><th>ボトルタイプ</th>
<th>チャイルドロック</th><th class="lastChild">賞味期間</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">1000×330×360</td><td>リターナブル方式</td>

<td>○</td><td class="lastChild">未開封：1年<br class="firstChild lastChild empty">開封後：3ヶ月</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">契約期間</th><th>最低注文数</th>
<th>ボトルの処分</th><th class="lastChild">配達エリア</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">最低半年</td><td>3本</td>

<td>業者が<br class="firstChild lastChild empty">無料回収</td><td class="lastChild">東京、神奈川、<br class="firstChild lastChild empty">千葉、埼玉、<br class="firstChild lastChild empty">茨城（一部栃木）</td>
</tr>
</tbody></table>

<h1>ハワイ生まれのピュアウォーター</h1>
<p>ハワイウォーターの一番の特長、それはハワイの水を使用していること。ハワイは降水量が多く、降った雨は溶岩石を通って自然に濾過され、地下に溜まります。そこから汲み上げた水をさらに濾過。ボトリングもハワイで行われています。</p>
<p>このピュアウォーターは、<b>コーヒー・紅茶などの飲み物に合います</b>。安いコーヒー豆でも（笑）、美味しく仕上がるかも？</p>

<h2>ボトルサイズが大きめ</h2>
<p>他社製品と比べて、ボトルサイズが大きめになっています。<span class="red"> 5ガロン（約19リットル）で価格は2,205円</span>。ボトルサイズが大きいということは、ボトルを替える手間が省けるということです。</p>
<p>なので、ハワイウォーターはとりわけ<b>事業者の人たちに人気</b>があります。お店や事務所にサーバーを置くと、一般家庭より水の消費が早いため、ボトルが大きいほうが便利というわけ。ただ、19リットルというとかなりの重さなので、交換時は大変かもしれません。</p>

<h3>月に何本買うのも自由</h3>
<p>ハワイウォーターでは、<span class="red">月の購入ノルマなどは設定していません</span>。自分の消費ペースに合わせて水を購入できます。</p>
<p>ノルマがあると消費が追いつかず、ボトルだけがどんどん貯まってしまう...なんてことにもなりかねないので、このシステムは嬉しいですね。<b>購入は3本から</b>という条件はあるので、その点は注意が必要です。</p>

<h3>選べる素敵なプレゼントをもらおう</h3>
<p>ハワイウォーターでは他社にはないこんなサービスも。新規申し込み者全員に、選べる素敵なプレゼントが用意されています。内容は、エコバッグ、ステッカー、タンブラー、マグカップ、コーヒー、紅茶などがあります。</p>
<p>これはキャンペーンなのでいつでも行っているわけではないので要注意。個人的には紅茶を選んで、アイスティーにして飲んでみたいです。</p>

<h3>メンテ代も宅配料も無料</h3>
<p>サーバーに欠かせないメンテナンス。ハワイの水を美味しく飲むためには必要不可欠です。ハワイウォーターの<b>メンテナンス代</b>は、月々のサーバーレンタル代に含まれているので<span class="red">無料</span>です。2年に一度、メンテ済みのサーバーと交換してくれます。</p>
<p>水を家まで届ける宅配料もかかりません。ペットボトルを数本お店で買って持って帰るのは大変なので、無料配達は大助かりです。</p>

<h3>強いて言うならここがイマイチ！ダメポイント</h3>
<p>ボトルサイズが大きいので、ハワイウォーターはどちらかというと<b>事業者向き</b>。個人で申し込んでいる人ももちろんいますが、19リットルを持ち上げてサーバーに挿すのは結構な重労働です。非力な女性やお年寄りにはあまりオススメできません。</p>
<p>もうひとつ、宅配エリアが狭いです。完全に<b>関東圏のみ</b>になっています。地方に住んでいる人は問い合わせが必要の上、場所によっては申し込めない可能性があるので気をつけて。</p>

<p class="button"><a href="http://www.hawaii-water.jp/" target="_blank" rel="nofollow"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/p8044/f188552c/5112923Q" width="1" height="1" style="border:none;" />
</p>

</div></div>


<a id="crecla" name="crecla"></a>
<div class="rank no04"><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=S4076L-K861762&p=f188552c" target="_blank" rel="nofollow">クリクラ</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/S4076L/f188552c/K861762" width="1" height="1" style="border:none;" /></div>
<div class="bgfouth"><div class="bg_no4">

<p class="imagegazou"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/crecla01.jpg" width="390" height="116" alt="クリクラの商品画像"></p>
<p class="merit"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/creclamerit.jpg" width="512" alt="クリクラのメリット"></p>

<p>2010年に宅配水業界で売り上げNo.1になったのがクリクラです。これもクリクラを選ぶ人、品質に満足している人が多いからではないでしょうか。</p>
<p>飛び抜けたサービスがあるわけではなく、他社と比べてもそんなに差があるわけではありません。それでもクリクラを選ぶ人がたくさんいます。その理由を調べてみました。</p>

<p class="button"><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=S4076L-K861762&p=f188552c" target="_blank" rel="nofollow"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/S4076L/f188552c/K861762" width="1" height="1" style="border:none;" />
</p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">水の種類</th><th>水の価格</th>
<th>サーバー代（月額）</th><th class="lastChild">電気代（月額）</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">RO水</td><td>\1,260/12L<br class="firstChild lastChild empty">(1Lあたり￥105)</td>

<td>無料<br class="firstChild lastChild empty">（3ヶ月で6本未満は\1,050）</td><td class="lastChild">\1,000前後<br class="firstChild lastChild empty">（月にボトル4本使用）</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">初回支払額</th><th>二回目以降<br class="firstChild lastChild empty">支払額</th>
<th>メンテナンス代</th><th class="lastChild">無料お試し</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">\1,260</td><td>\1,260</td>

<td>\5,250（1年毎）</td><td class="lastChild">○</td>
</tr>
</tbody></table>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">サイズ</th><th>ボトルタイプ</th>
<th>チャイルドロック</th><th class="lastChild">賞味期間</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">305×350×990</td><td>リターナブル方式</td>

<td>○</td><td class="lastChild">未開封：6ヶ月<br class="firstChild lastChild empty">開封後：2週間～1ヶ月</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">契約期間</th><th>最低注文数</th>
<th>ボトルの処分</th><th class="lastChild">配達エリア</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">なし</td><td>1本</td>

<td>業者が<br class="firstChild lastChild empty">無料回収</td><td class="lastChild">全国</td>
</tr>
</tbody></table>

<h1>サーバーレンタル代は無料</h1>
<p>クリクラの一番のポイントは、<span class="red">サーバーレンタル代は無料</span>ということです。<span class="red">入会金や解約金、宅配料もすべて無料</span>。かかるのは水のボトル代金だけ。年に一度のメンテナンス代5,250円はかかりますが、これを月で割ると440円程度です。他社と比べても割安なのがわかります。</p>
<p>また、サーバーの省エネ技術も向上。従来の機械に比べて、最大50パーセントの消費電力削減に成功しました。消費者にとっては嬉しい限りです。</p>

<h2>こだわる美味しい水</h2>
<p>水が安全であることを求めるのは当然です。クリクラは、<b>業界初のHACCP認証工場</b>です。 「HACCPって何？」って思いましたが、簡単に言うと不良品の出荷を防ぎ、製品の安全を確保しようとするシステムのことでした。</p>
<p>原水を細かいフィルターに通し、不純物を取り除きます。そこに、健康面を配慮したミネラル分がプラスされています。殺菌をUV（紫外線）で行っていることを知りビックリしました。紫外線って肌に悪いだけじゃないんですね。</p>
<p>こうして仕上がった水は、飲料水、お茶・コーヒー、インスタント食品、その他料理などにも最適です。家族にも喜ばれる料理が作れるはず？</p>

<h3>携帯メールでラクラク注文</h3>
<p>クリクラの注文方法はいたって簡単です。<b>次のお届け予定日を携帯のメールで知らせてくれるので、必要な本数を返信するだけでOK</b>です。もし、ボトルの数が間に合っていれば何も返信する必要はありません。</p>
<p>電話が苦手な人やパソコンをいちいち開くのが面倒な人にはオススメの注文方法ですね。でも、必要なのに注文し忘れてしまった場合は...仕方なく、コールセンターに連絡してください（笑）。</p>

<h3>無料でサーバー体験しよう</h3>
<p>何にしても、まず<span class="red">無料のお試しキャンペーン</span>を利用しましょう。電話や公式サイトからいつでも申し込みできるので便利！</p>
<p>ボトル1本がタダで飲めるのでお得ですね。まずは一週間ほど試し飲みしてみて、納得できたら継続の申し込みを。<b>万が一気に入らなくても、金銭的負担は一切なく</b>、サーバーとカラのボトルを返却すれば終了です。後ろめたい思いをする必要はなし！</p>

<h3>強いて言うならここがイマイチ！ダメポイント</h3>
<p>ボトルの納品・返却時ともに、大きなビニールの袋に入れます。カラボトルを袋に入れただけだと、風で転がり、ひどい時には飛ばされてしまうことも。</p>
<p>そういう細かい部分にも気を配ってくれたらいいですね。対面で受け取るオーダーパックという注文方法もありますが、風で転がるのが嫌という理由では中々選びません...。</p>

<p class="button"><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=S4076L-K861762&p=f188552c" target="_blank" rel="nofollow"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/S4076L/f188552c/K861762" width="1" height="1" style="border:none;" />
</p>

</div></div>


<a id="clytia" name="clytia"></a>
<div class="rank no05"><a href="http://123waterserver.com/transfer/clytia.html" target="_blank">クリティア</a></div>
<div class="bgfouth"><div class="bg_no5">

<p class="imagegazou"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/clytia01.jpg" width="390" height="116" alt="クリティアの商品画像"></p>
<p class="merit"><img border="0" src="http://123waterserver.com/images/clytiamerit.jpg" width="512" alt="クリティアのメリット"></p>

<p>クリティアというウォーターサーバーを知っていますか？</p>
<p>ここは、他のウォーターサーバーと違って、100パーセント天然水を使用しています。そのため価格もちょっぴり高めの設定です。でも、安全・安心にはかえられません。</p>
<p>ボトルも返却不要のワンウェイ方式で、業者が回収に来るまで部屋に溜めておく必要がありません。他にもクリティアが支持される理由は...こんなところにありました。</p>

<p class="button"><a href="http://123waterserver.com/transfer/clytia.html" target="_blank"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a>
</p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">水の種類</th><th>水の価格</th>
<th>サーバー代（月額）</th><th class="lastChild">電気代（月額）</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">天然水</td><td>\1700/12L<br class="firstChild lastChild empty">(1Lあたり￥142)</td>

<td>￥500</td><td class="lastChild">\1,000前後</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">初回支払額</th><th>二回目以降<br class="firstChild lastChild empty">支払額</th>
<th>メンテナンス代</th><th class="lastChild">無料お試し</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">\3,400</td><td>\3,400</td>

<td>メンテ不要</td><td class="lastChild">×</td>
</tr>
</tbody></table>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild"><tr class="firstChild">
<th class="firstChild">サイズ</th><th>ボトルタイプ</th>
<th>チャイルドロック</th><th class="lastChild">賞味期間</th>
</tr>
<tr>
<td class="firstChild">1360×360×335<br class="firstChild lastChild empty">（ボトルをセットした状態）</td><td>ワンウェイ方式</td>

<td>○</td><td class="lastChild">未開封：6ヶ月<br class="firstChild lastChild empty">開封後：2週間</td>
</tr>
<tr>
<th class="firstChild">契約期間</th><th>最低注文数</th>
<th>ボトルの処分</th><th class="lastChild">配達エリア</th>
</tr>
<tr class="lastChild">
<td class="firstChild">最低1年</td><td>2本</td>

<td>廃棄</td><td class="lastChild">全国<br class="firstChild lastChild empty">（北海道・沖縄・<br class="firstChild lastChild empty">離島除く）</td>
</tr>
</tbody></table>

<h1>非加熱処理のナチュラルミネラルウォーター</h1>
<p>クリティアが提供する水は、<b>100パーセント天然水</b>です。</p>
<p>自然が蓄えた富士山の天然水をそのまま味わうことができるのが一番の魅力です。 「自然の恵みをそのまま届けたい」というコンセプトがあるので、加熱処理をしていません。</p>
<p>医療クラスと同等のクリーンルームで無菌状態を保ち、検査を通った安心・安全なナチュラルミネラルウォーターを全国へ届けています。</p>

<h2>空気の入らない収縮ボトル</h2>
<p>新しいボトルをサーバーに挿すと、 「ボコボコッ」という音が鳴ります。これは見てわかるように、空気が入っているからです。この空気とともにハウスダストや雑菌も入ってしまう恐れがあります。</p>
<p>そういったリスクを低くするため、クリティアではボトルの 「ワンウェイ方式」というスタイルを取っています。水を使った分だけボトルが圧縮されていくので、空気が入るのを防いでいます。使い終わったボトルは小さくなっているので、<b>そのまま廃棄してOK</b>です。他社のように使用後も場所を取ったりしないのが助かります。</p>

<h3>注文忘れを防ぐ 定期配送システム</h3>
<p>ボトルの注文って、必要に迫られている時ほど忘れてしまうことがよくあります。何日か前からお知らせのメールは来ているのに、締め切り前日でいいやなんて思っていると結局忘れます...。</p>
<p>クリティアは、そんなうっかりな人のために<b>「定期配送システム」</b>を採用しています。届ける周期と本数を細かく設定して、その通りに届けてくれるのです。<span class="red">宅配便なので受け取りの日時指定も可能</span>。今週は都合がつかないという時は、配送の条件を後からでも変更できます。仕事が変則的な人には助かるサービスです。</p>
<p>「こんな便利なサービスってお金かかるんじゃ...」という心配は無用。不在で受け取れなかった時の再配達も含め、すべて無料です。自分の都合のいいように（笑）、利用しましょう。</p>

<h3>20本で2本プレゼント</h3>
<p>クリティアのボトルは12リットルで1,700円ですが、長く使用すると嬉しいプレゼントがあります。<span class="red"> 20本飲むと、ボトル2本がもらえます</span>。つまり、<b>20本分の料金で22本使用できる</b>ということになります。こういったサービスはあまり他社では聞かないので、クリティアならではのサービスというところでしょうか。</p>

<h3>強いて言うならここがイマイチ！ダメポイント</h3>
<p>天然水だから仕方ないといえば仕方ないですが、<b>水の代金は少し高い</b>です。1ヶ月にかかる費用はボトル2本（3,400円）とサーバー代金（500円）なので最低でも3,900円になります。他社に比べると割高な印象は否めません。</p>
<p>北海道は一応宅配可能エリアなのですが、別途配送料がかかります。ボトル2本あたり630円となっています。同じ国内でもこの差はちょっと不公平でしょうか。</p>

<p class="button"><a href="http://123waterserver.com/transfer/clytia.html" target="_blank"><img  class="btn" src="<$mt:BlogURL$>images/btn_application_red.gif" width="400" height="53" alt="" /></a>
</p>

</div></div></div>
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    <title>RO水と天然水を徹底比較！メリット、デメリットを検証しよう！</title>
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    <published>2012-03-25T03:04:59Z</published>
    <updated>2012-03-29T00:24:05Z</updated>

    <summary>ウォーターサーバーには、どこどこの天然水や、ミネラルウォーター、ピュアウォーター、ボトルウォーターなど、いろいろな物がありますよね。でも、実際には何が違うのか分からない。 ウォーターサーバーに使用される水の違いについて、徹底検証してみましょう。 ...</summary>
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    </author>
    
        <category term="あなたにぴったりのウォーターサーバーは？タイプ別おすすめ業者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p>ウォーターサーバーには、どこどこの天然水や、ミネラルウォーター、ピュアウォーター、ボトルウォーターなど、いろいろな物がありますよね。でも、実際には何が違うのか分からない。</p>

<p class="basic">ウォーターサーバーに使用される水の違いについて、徹底検証してみましょう。</p>
]]>
        <![CDATA[

<h1>RO水とは？</h1>
<p class="basic"><b>ボトルウォーターやピュアウォーター</b>と呼ばれる物は、取水したお水に、<b>RO(逆浸透膜)フィルター</b>という非常に高度な濾過を行います。このROフィルターを通したお水を<span class="red">RO水</span>と呼びます。</p>


<p class="basic"><span class="red">RO水はとっても安全なお水</span>です。</br>
ROフィルターを通すことで、水道水に含まれる<b>塩素、カルキ、花粉などの除去はもちろん、さらに微細なコレラ菌、大腸菌といったウィルス</b>。</p>


<p class="basic">また非常に微細で除去が困難な、<b>ダイオキシン、ヒ素、ホルムアルデヒドといった環境物質や農薬類、ハロゲン化合物、水銀、鉛といった重金属</b>に加え、カルシウム、マグネシウム、カリウムといったミネラル分すらも濾過され、<span class="red">限りなく純水に近いお水</span>になります。</p>


<p class="basic">この<b>RO水をそのまま出荷したものがピュアウォーター</b>と呼ばれ、RO水に日本人にとって優しくおいしいと感じる分量の<b>ミネラル分を加えたお水が、ボトルウォーター</b>となります。</p>


<p class="basic">RO水については『<a href=" http://123waterserver.com/2011/07/rono1.php" >RO水のウォーターサーバーを比較検証→私的おすすめNo,1は...</a>』の記事もぜひチェックしてみてくださいね。</p>


<h2>天然水とは？</h2>
<p class="basic">山登りなどで、わき水を飲んだことがある方もいると思います。自然が長い年月を掛けて濾過し、豊富なミネラルを含んだお水。とってもおいしいですよね。</p>


<p class="basic">天然水とは、山のわき水など原水にこだわったお水です。お水が持つ、本来のおいしさやミネラル分を損なわないために、原水を加熱処理もしくは、同等以上の効力を有する方法で殺菌または除菌濾過を行った段階で出荷されます。</p>


<p class="basic">原水が持つ本来のおいしさをお届けする。</br>
これが天然水です。天然水は<b>ナチュラルウォーター、またはナチュラルミネラルウォーターと表示される場合もあります</b>。</p>


<h3>ボトルウォーターと天然水、それぞれの特性、メリット・デメリットについて</h3>
<p class="basic">さぁ、ボトルウォーター（RO水）と天然水の違いは分かりましたね？</br>
では、それぞれの<b>メリット・デメリット</b>を考えてみましょう。</p>


<p class="basic">ボトルウォーターのメリットはなんといっても<span class="red"><b>安全性</b></span>です。</br>
<b>ROフィルターを通したお水を使うので、不純物がきわめて少なく、またミネラル分も適量に調整する</b>ため、赤ちゃんからご年配の方まで、誰でも安心して飲めるのがボトルウォーターの特徴です。</p>


<p class="basic">ボトルウォーターの中でも特に安全性にこだわりたい方には、出荷するお水の全量を、<b>厚生労働省が定める食品衛生管理システムであるHACCP認証を取得したプラントで製造する、「宅水便のキララ」や「エフィールウォーター」がオススメ</b>です。</p>
<!--　「宅水便のキララ」「エフィールウォーター」アフィリリンク　（未作成）後々貼る予定☆　-->

<p class="basic">では、ボトルウォーターのデメリットとは？</br>
あくまで人工的にミネラル分を添加するので、自然が生んだ天然水に比べると味気なく感じる方もいるでしょうし、四季を通して同じ味ですから面白みを感じない方もいるでしょう。<b>常に同じ成分の安全なお水</b>をお届けできるのがボトルウォーターの特徴です。</p>


<p>それでは天然水はどんなメリットがあるのでしょうか？ボトルウォーターでデメリットとされた味わい。これが天然水の醍醐味です。</p>

<p class="basic">また、自然が作り出すお水ですから、取水場所や地方毎にお水の成分が異なります。天然水を扱うウォーターサーバーでは、数カ所の取水場所の中からお水を選べるメーカーも増えてきました。</p>


<p class="basic">本来ならば、<b>その場に行かなければ飲めないお水が、家庭にいながら味わえる</b>。そんなお水のソムリエができるのは天然水ならではですね。</p>


<p class="basic">では、天然水のデメリットとは？</br>
取水場所によっては、<b>ミネラルが非常に豊富でお水の硬度が高いもの</b>もあります。硬度が高いと、<b>人によってはおなかが緩くなったり赤ちゃんには適さない場合</b>があります。</p>


<p class="basic">また、RO水とは違い、　<b>不純物やウィルスの混入</b>について、加熱殺菌や同等以上の効力を持つ方法にて処理はされている物の、<b>原水に依存するため、一概に０と言えない</b>のが実情です。</p>


<p class="basic">このように、<span class="red"><b>お水の成分が取水場所に左右されてしまう</b></span>のが天然水のデメリットです。取水場所が選べる場合は、場所毎のお水の特徴を把握して自分に合ったお水を選択する。そんな通な選択が出来ることが天然水の特徴です。</p>


<h3>ボトルウォーターと天然水、それぞれどんな人に向いているか？</h3>
<p>ボトルウォーターは<b>安全性を気にする方や、赤ちゃんの粉ミルクに使用するのに最適</b>です。</p>

<p class="basic">RO水を元にするため不純物が極めて少なく安全性は抜群です。ミネラル分も日本人に合わせて調整されているので、安心して飲めます。赤ちゃんにはミネラル過多とならないよう、ボトルウォーターの中でも<b>RO水そのままのピュアウォーターに分類されるものがオススメ</b>です。</p>


<p class="basic">天然水はお水の味を楽しみたい方にオススメです。毎月お水の取水地を変えたり、自分がおいしいと思う名水を見つけるのも楽しいですね。</p>


<p class="basic">また、取水地によってはミネラルが豊富で硬度が高いお水もあります。そんなお水は美容にも最適。自分に合わせてお水を選べる。これは天然水ならではですね。</p>


<h3>ボトルウォーターと天然水、結局何が違うのか？徹底比較表</h3>
<p class="basic">さぁ、ボトルウォーターと天然水について、その特徴やメリット・デメリットを見てきましたが、結局はどう違うのか、簡単な表にしてみましょう。</p>


<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">

<tr>
<td> </td>
<th>ボトルウォーター</th>
<th>天然水</th>
</tr>

<tr>
<th>味わい</th>
<td>△</td>
<td>○　※取水地による</td>
</tr>

<tr>
<th>不純物の有無</th>
<td>無し</td>
<td>無し※取水地による</td>
</tr>

<tr>
<th>お水の硬度(軟水/硬水)</th>
<td>軟水</td>
<td>軟水※取水地による</td>
</tr>

<tr>
<th>ミネラル分</th>
<td>適量</td>
<td>豊富※取水地による</td>
</tr>

<tr>
<th>放射性物質の有無</th>
<td>無し</td>
<td>無し</td>
</tr>

</tbody></table>


<p>ご覧の通り、ボトルウォーターはRO水を原料として作られるので、安全性が高く、<span class="red"><b>赤ちゃんからお年寄りまで安心して飲めるお水</b></span>です。</p>

<p>逆に天然水は、その取水地によりお水の性格が変わります。ですので、自分がどんなお水を飲みたいのか。おいしいお水か、硬度が高く美容にもいいお水か。その目的に合わせて選びましょう。ご自分の出身地に近いお水を選ぶのも楽しみ方の１つですね。</p>

]]>
    </content>
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    <title>ウォーターサーバー VS 浄水器！コストについて検証しました</title>
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    <published>2012-03-26T06:43:33Z</published>
    <updated>2012-03-28T06:45:40Z</updated>

    <summary>ウォーターサーバーの利用者が増えている一方で、依然根強い人気を維持しているのが浄水器です。今回はウォーターサーバーと浄水器のメリット・デメリットを徹底比較したいと思います。 ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p class="basic">ウォーターサーバーの利用者が増えている一方で、依然根強い人気を維持しているのが浄水器です。今回は<span class="red"><b>ウォーターサーバーと浄水器のメリット・デメリットを徹底比較</b></span>したいと思います。</p>
]]>
        <![CDATA[

<h1>ウォーターサーバーと浄水器の違い</h1>
<p class="basic">簡単に説明すると、「<b>サーバーをレンタルして、水を購入する</b>」仕組みがウォーターサーバーで、「<b>ろ過装置を設置して、家庭の水道水を、より安全で美味しい水に変える</b>」のが浄水器です。</p>


<p class="basic">ウォーターサーバーはまず業者からサーバーをレンタルします。最近ではレンタル料が無料の業者も多くなってきています。そしてその業者から水のボトルを購入し、そのボトルをサーバーの上に設置し、飲み水や調理などに利用します。お水だけでなく、<b>お湯もすぐに利用できるのがウォーターサーバーの魅力</b>です。</p>


<p class="basic">浄水器は、家庭で利用している蛇口に設置することで、<b>水道水に含まれる化合物などを除去する働き</b>があります。この働きによって普段利用している水道水をより衛生的で美味しい水に変えることができます。</p>


<p class="basic">どちらも「安全で、美味しい水が飲める」という点では共通していますが、それぞれにメリット・デメリットがあり、どちらを利用するのが自分のライフスタイルに合っているのか、しっかり見極めることが大切です。今回はウォーターサーバーと浄水器に関して、<b>「コスト」・「設置スペース」・「水の品質」</b>の３つのポイントを比較してみたいと思います。</p>


<h2>浄水器にはいろんな種類がある</h2>
<p>ウォーターサーバーと浄水器を比較する前に押さえておきたいのが、「<b>浄水器にはいろんな種類があり、その種類によってコストや設置スペースが変わってくる</b>」ということです。</p>

<p class="basic">まずコストですが、<b>安いものでは数千円から、高いものになると十万円を超えるもの</b>まであります。一括りに浄水器と言っても、本当にピンからキリまであるのです。</p>


<p class="basic">例えば蛇口にとりつける一般的なタイプなら1万円以内のものが多いですが、据え置きタイプのものなら数万円、シンクの下に設置するビルトインタイプのものなら十数万円もするものがあります。</p>


<p class="basic">設置スペースに関しても、蛇口取付型やビルトインタイプはスペースは取りませんが、<b>据え置きタイプならある程度のスペースが必要</b>になってきます。</p>


<p class="basic">以上のことから、<b>利用する浄水器の種類によってコストや設置スペースは異なってくることを、しっかり理解しておく</b>必要があります。</p>


<h3>ランニングコストがかからないのは浄水器</h3>
<p>まず、ウォーターサーバーにかかるコストですが、サーバーのレンタル料は無料のところが多いので、実際にかかるコストは<b>水代と電気代</b>になります。</p>

<p class="basic">水代は１２Lのボトルが約1,600円～1,900円となっています。電気代は一般的には月約1,000円程度です。</p>


<p class="basic">基本的には<b>一度にボトル2本をまとめて購入しないといけない</b>業者が多く、<b>」月に1回のペースで購入</b>するようにお願いしているところがほとんどです。つまり最低でも、<b>１ヶ月にボトル２本分・約3,500円と、電気代約1,000円で4,500円程度のコスト</b>(一般的な例)がかかることになります。</p>


<p class="basic">さらに年に1回のメンテナンス、もしくはサーバー交換などを行っている業者も多く、その費用が約3,000円～5,000円程度かかります。つまり、業者によっても若干金額は変わってきますが、<span class="red"><b>年間で最低でも６万円くらいはかかる</b></span>ことになります。</p>


<p class="basic">次に浄水器についてですが、こちらは<b>初期費用と定期的に交換するカートリッジの費用</b>が主なコストになります。先ほどもお話したように、浄水器には数千円から数万円、さらには数十万円のものがあります。</p>


<p class="basic">そして浄水器自体の価格に伴って、交換するカートリッジの費用も変わってきますし、交換頻度も変わってきます。例えば<b>蛇口取付型なら2,000円から5,000円くらい、据置型なら10,000万円から30,000円くらい</b>が一般的です。</p>


<p class="basic">交換頻度は、水の使用量によりますが、<b>蛇口取付型なら１ヶ月から３ヶ月くらい据置型なら６ヶ月から1年くらいの間</b>が一般的です。</p>


<p class="basic">そのため、浄水器は一概にコストがいくらかかる、というようなことは言えません。ただし、<b>ウォーターサーバーと違い水代がかからず（もちろん水道代はかかりますが）、電気代もかからない</b>という点では、<span class="red"><b>初期費用と、定期的なカートリッジ交換費用以外は、ランニングコストはゼロ</b></span>と言ってもいいでしょう。</p>

<p class="basic">ウォーターサーバーのコストと比較する場合は、自分が利用したい浄水器の価格・カートリッジの価格・交換の頻度を把握して、その金額の合計がウォーターサーバーを利用した場合の何か月分になるかを計算すれば、ひとつの目安になると思います。</p>


<p>以下、ウォーターサーバーと浄水器のコストの一例です。</p>

<p><b>◆　ウォーターサーバーの場合（年間のコスト）</b></p>
<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">
<tr>
<th>初期費用</th>
<td colspan="2">特になし</td>
</tr>

<tr>
<th rowspan="2">定期的費用</th>
<th>毎月</th>
<td>水代...3,500円（ボトル2本）</br>
電気代...1,000円</td>
</tr>

<tr>
<th>年に1回</th>
<td>メンテナンス料...4,000円</td>
</tr>

<tr>
<th>ランニングコスト(年間) </th>
<td colspan="2">58,000円</td>
</tr>

</tbody></table>


<p><b>◆　浄水器（蛇口取付型）の場合（年間のコスト）</b></p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">
<tr>
<th>初期費用</th>
<td colspan="2">5,600円	</td>
</tr>

<tr>
<th>定期的費用</th>
<th>3ヶ月に1回</th>
<td>カートリッジ...2,000円</td>
</tr>

<tr>
<th rowspan="2">ランニングコスト</th>
<th>設置年コスト</th>
<td>13,600円</td>
</tr>

<tr>
<th>2年目以降コスト</th>
<td>8,000円</td>
</tr>

</tbody></table>

<p><b>◆　浄水器（据置型）の場合（年間のコスト）</b></p>

<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">
<tr>
<th>初期費用</th>
<td colspan="2">40,000円</td>
</tr>

<tr>
<th>定期的費用</th>
<th>12ヶ月に1回</th>
<td>カートリッジ...12,000円</td>
</tr>

<tr>
<th rowspan="2">ランニングコスト</th>
<th>設置年コスト</th>
<td>52,000円</td>
</tr>

<tr>
<th>2年目以降コスト</th>
<td>12,000円</td>
</tr>

</tbody></table>


<p class="basic">この続きはこちら『<a href="http://123waterserver.com/2012/03/vs2.php" >ウォーターサーバーVS浄水器 『スペース』『水の品質』で徹底比較！</a>』の記事をご覧下さい。</p>
]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ウォーターサーバー VS 浄水器。スペースと水の品質で比較！</title>
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    <id>tag:123waterserver.com,2012://1.20</id>

    <published>2012-03-26T06:56:14Z</published>
    <updated>2012-03-29T00:09:53Z</updated>

    <summary>次にウォーターサーバーと浄水器の『設置スペース』について検証していきたいと思います。 ウォーターサーバーのデメリットは何と言ってもこの設置スペースです。床置型にしろ、卓上型にしろ、それなりのスペースを必要とします。設置にはA4ノート２冊分くらいのスペースが必要になります。...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="申込み前に知っておきたい！基本編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p class="basic">次にウォーターサーバーと浄水器の『設置スペース』について検証していきたいと思います。</p>

ウォーターサーバーのデメリットは何と言ってもこの設置スペースです。床置型にしろ、卓上型にしろ、それなりのスペースを必要とします。設置にはA4ノート２冊分くらいのスペースが必要になります。</p>]]>
        <![CDATA[<p class="basic">今回の特集を最初からお読みになりたい場合は『<a href=" http://123waterserver.com/2012/03/vs.php" >ウォーターサーバーVS浄水器 『コスト』ではどちらが有利？</a>』をご覧ください。</p>

<h1>設置スペースは浄水器のほうが有利？</h1>

<p class="basic">先ほども説明しましたが、水のボトルは最低でも２本単位で購入しなければいけないので、<span class="red"><b>水のボトルを保管するスペースも必要</b></span>になります。ボトル回収式の業者なら、使いきったボトルも保管しなければいけません。</p>


<p class="basic">それに引き換え<b>浄水器は蛇口取付型やビルトインタイプは全くといっていいほどスペースを必要としません。</b>（ただし、据え置きタイプの場合はキッチンの上に設置しないといけないのである程度のスペースが必要です。）</p>


<p class="basic">大きさは浄水器により異なりますが、卓上型のウォーターサーバーより大きいということはまずありませんので、<span class="red"><b>設置スペースという点では浄水器の方が優れている</b></span>といえます。</p>


<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">
<tr>
<th>ウォーターサーバー（床置型）</th>
<th>ウォーターサーバー(卓上型)</th>
</tr>
<tr>
<td>３０ｃｍ×３０ｃｍ×１２０ｃｍ（高さ）</td>
<td>３０ｃｍ×３０ｃｍ×７０ｃｍ（高さ）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">※１２Ｌのボトル２～３個分の設置スペースも必要 </td>
</tr>
</tbody></table>
<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">
<tr>
<th>浄水器（蛇口取付型・ビルトイン型）</th>
<th>浄水器（据置型）</th>
</tr>
<tr>
<td>設置スペースほとんど必要なし</td>
<td>シンクに設置スペース必要。</br>
幅はＡ４ノートにおさまる広さ、</br>
奥行きは約１０ｃｍのものが一般的</td>
</tr>
</tbody></table>


<h2>水の品質は断然ウォーターサーバーが◎</h2>
<p class="basic">最後に水の品質についてですが、これはやはりお金を払って購入する<span class="red"><b>ウォーターサーバーの水の方が当然良い</b></span>といえます。ウォーターサーバーの水は、飲むことを目的とした水なので、安心・安全で衛生的なのはもちろん、味も美味しくなっています。</p>


<p class="basic">さらに<b>数種類の天然水から好きな水を選ぶことができる</b>業者も多く、ミネラル分を多く含んだ天然水や、バナジウムを多く含んだ天然水などそれぞれ特長を持った水の中から、自分に合った水を選ぶことができる点もウォーターサーバーの魅力です。</p>


<p class="basic">また、最近は天然水ではなく、<span class="red"><b>RO水</b></span>という水を扱っている業者も多くなっています。「RO」は「Reverse　Osmosis」の略で「逆浸透」という意味です。この「逆浸透」を利用した「RO膜」でろ過された水が、RO水です。</p>


<p class="basic">RO膜でろ過すると、<b>水の中に含まれている不純物や細菌、重金属を限りなくゼロにして、より安全で安心な水を作り出す</b>ことができます。</p>


<p class="basic">RO膜でろ過すると、水の中に含まれているミネラルなどの成分も取り除いてしまいますが、ろ過した後に、<b>ミネラルを配合し、安全・安心に加え、しっかり美味しさも追求</b>しています。また、ミネラルだけではなく、カルシウムやマグネシウム、ナトリウムなども配合し、さらに品質を高めている業者もあります。</p>


<p class="basic">一方浄水器は、<b>ろ過することによって塩素などの化合物を除去することができる</b>とはいえ、もとが水道水なので（もちろん健康的には問題ありませんが）、<span class="red"><b>ウォーターサーバーの水と比べると衛生面・味の部分では劣る</b></span>といえるでしょう。</p>


<p class="basic">さらに浄水器には、<span class="red"><b>正しい使用方法を守らないと逆に安全性が損なわれる恐れがある</b></span>ので注意が必要です。</p>


<p class="basic">浄水器は「ろ膜（フィルター）」や「セラミック」を使って水をろ過します。ろ過以外に活性炭を使って除去する仕組みもあり、これらの仕組みを組み合わせて浄水器は作られています。</p>


<p class="basic">つまり、浄水器で水道水をきれいにするたびに、<b>フィルターや活性炭に、取り除いた不純物が蓄積</b>されていきます。蓄積され続けると、<b>目詰まりを起こし、除去能力が弱くなったり</b>、蓄積の限界に達すると、<span class="red"><b>溜まっていた不純物が吐き出され、水道水よりも悪質な水に変わってしまう可能性があります</b></span>。だからこそ、こまめなカートリッジの交換が必要になってくるわけです。</p>


<h3>水にこだわる人はウォーターサーバーがおすすめ</h3>
<p>ということで３つのポイントからウォーターサーバーと浄水器を比較してみましたが、</p>

<p><b>・　長期的にランニングコストを考えるなら浄水器の方がおトク</br>
・　設置スペースがないのなら浄水器がおすすめ</br>
・　水の品質にこだわるのならウォーターサーバーがおすすめ</b></p>

<p class="basic">というところでしょうか。</p>


<p class="basic">「水の品質にこだわる」というのは、「飲み水としてどちらを使用するか」ということになると思います。水にあまりこだわりがなく、「飲み水は浄水器でろ過された水道水でいい」という人は断然浄水器がおすすめです。</p>


<p class="basic">わざわざ、毎月水代と電気代を支払ってまでウォーターサーバーを設置する必要はありません。浄水器を設置して、定期的にカートリッジを交換しながら、水道の水を使った方が断然お得です。水道代さえ払っていれば蛇口をひねれば水は飲み放題ですから。</p>


<p class="basic">「飲み水は市販の水じゃないと嫌」という人はウォーターサーバーを設置した方がよいでしょう。浄水器を設置して、定期的にカートリッジを交換しながら、飲み水はわざわざペットボトルの市販の水をお店から買っていたのでは、浄水器の存在価値があまりありません。</p>


<p class="basic">飲水にこだわりたい方は、<span class="red"><b>コストの面でも、水を買いに行く時間と手間の面でも、ウォーターサーバーを設置した方が賢明な判断</b></span>といえるでしょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーターサーバーのデメリットは？費用と設置場所がネック？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://123waterserver.com/2012/03/post_15.php" />
    <id>tag:123waterserver.com,2012://1.21</id>

    <published>2012-03-26T08:06:45Z</published>
    <updated>2012-03-29T00:21:56Z</updated>

    <summary>ここ最近で急速に普及しつつあるウォーターサーバー。「わざわざ買いに行かなくてもおいしい水が届く」「瞬時にお湯も冷水も出すことができる」「安全・きれいな水が飲める」...など、たくさんのメリットが人気の理由ですが、もちろんメリットばかりではありません。 利用する上では、やはりデメリットもあります。今回...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="申込み前に知っておきたい！基本編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p class="basic">ここ最近で急速に普及しつつあるウォーターサーバー。「わざわざ買いに行かなくてもおいしい水が届く」「瞬時にお湯も冷水も出すことができる」「安全・きれいな水が飲める」...など、たくさんのメリットが人気の理由ですが、もちろんメリットばかりではありません。</p>


<p class="basic">利用する上では、やはりデメリットもあります。今回は、そんな<b>ウォーターサーバーのデメリット</b>にスポットを当てて紹介していきたいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<h1>電気代はけっこう高い！</h1>
<p class="basic">ウォーターサーバーを設置すると「<span class="red"><b>平均で月1,000円程度</b></span>」の電気代がかかるとされています。ウォーターサーバーは<b>５度〜８度に冷やされた冷水と、80度〜90度のお湯が同時に使えるという便利な機能</b>があるのですが、この冷水温水機能を維持するために２４時間稼動させる必要があるため、電気代もかかってしまいます。</p>


<p class="basic">月1,000円の電気代は、<span class="red"><b>年間にすると12,000円</b></span>ですよね。計算してみるとけっこうかかるなというイメージがあるのではないでしょうか。ちなみに24時間稼動させている家電の中で冷蔵庫は、３～４人用で年間約8,000円ほど、省エネタイプだと5,000円のものまであるそうです。</p>


<p class="basic">ただ、いつでもお湯が使えるということは、言い換えれば<b>ガスや電気でお湯を沸かす必要がない</b>ということなので、その分の電気代やガス代が節約できるとも考えられます。最近では電気代が安くなっているサーバーも出てきているので、そこまで大きなデメリットではないかもしれません。</p>


<p class="basic">たとえば、<b>クリクラの省エネサーバーや、Mizの樹のウォーターサーバー</b>は<b>電気代月約500円程度で、従来のサーバーの半額</b>になっています。<b>アクアクララのアクアアドバンス</b>というサーバーに関しては、なんと<b>月約350円</b>と、さらに電気代を低く抑えることに成功しています。</p>
<!-- ウォーターサーバーの電気代の比較表はこちら （未作成）後々貼る予定☆　-->
<p><MTInclude module="sales_クリクラ"><br />
<MTInclude module="sales_アクアクララ"></p>
<!--　 Mizの樹　アフィリリンク（未作成）後々貼る予定☆-->


<h3>設置スペースが悩みどころ</h3>
<p class="basic">ウォーターサーバーで一番のデメリットと言われるのはやはり「<b>設置スペース</b>」の問題でしょう。<b>冷却機能もあるため背面や両サイドにもある程度空間が必要</b>になりますので、サーバーの大きさよりも余分にスペースを確保しなければなりません。</p>


<p class="basic">一般的に、<span class="red"><b>広さはＡ４ノートを縦に2冊並べたくらいの広さ、高さはウォーターサーバーの高さにプラスして50ｃｍは必要</b></span>と言われています。サーバー自体の高さは<b>床タイプで約120ｃｍ、卓上タイプで約70ｃｍ</b>になります。</p>


<p class="basic">家庭でウォーターサーバーを使用する場合は、やはりキッチンに設置するのが一番便利ですが、キッチンの家電の配置というのは最初の時点でほぼ決まっており、後から何かを置くスペースなどないという場合がほとんどではないでしょうか。</p>


<p class="basic">また、床タイプは高さもあるため存在感があり、想像以上に「場所をとっているな」という感覚があります。そして卓上タイプの方は、12リットルのボトルを載せたサーバーですから、<b>転倒の恐れを考慮にいれると、テーブルの端の方に置くのは得策とはいえず</b>、ここでも設置箇所が制限されてきます。</p>


<p>さらに設置環境にも制限があります。</p>

<p>・　屋外は不可</br>
・　熱源がある所の近くは不可</br>
・　直射日光があたる所は不可</br>
・　湿度の高い所は不可</p>

<p class="basic">などなど設置場所の条件もクリアすることが必要です。</p>
<!-- 賢いウォーターサーバーの設置場所とは？ （未作成）　後々貼る予定☆　-->


<h3>ついつい使いすぎてしまう？</h3>
<p class="basic">これは個人的な感想ですが、いつでも手軽においしい水が飲める、または使用できるため、<b>ついつい何にでも使ってしまう傾向がある</b>と思います。</p>


<p class="basic">たとえば、ウォーターサーバーを設置するまでは料理に使う水は水道水を使っていたのに、設置してからは全てウォーターサーバーの水を使っているという家庭もよく見られます。</p>


<p class="basic">もちろん、料理に使うことを目的のひとつとして設置する方も多いと思いますが、たとえばお米を炊く時に市販のペットボトルの水を使ったり、カップラーメンを作ったりコーヒーを入れたりする時にペットボトルの水を沸かしたりするのは、なかなか勇気のいることではないでしょうか？</p>


<p class="basic">この場合、「何となくもったいない」という意識が少なからず働くはずですが、ウォーターサーバーを設置してしまうと、抵抗なくお釜に水を入れてお米を炊いたり、カップラーメンにお湯を注いだり、コーヒーを入れたりしてしまうものなのです。</p>


<p class="basic">そして、その抵抗感はどんどんなくなり、最初は飲料水のためだけに設置したのに、気がつくと水道水を使うのと同じ感覚で「<span class="red"><b>何にでもウォーターサーバーの水を使ってしまい、その結果、水の消費が早くなりお金がかかってしまう</b></span>」という方が多いようです。</p>


<h3>たくさん使わなくてはいけない？</h3>
<p class="basic">今度は反対のパターンですが、１人暮らしや２人家族などでウォーターサーバーを使用する場合は、「<span class="red"><b>無理にでも使い切らないといけない</b></span>」ということがデメリットになり得ると思います。


<p class="basic"><b>多くの会社はボトルを2本以上からしか宅配してくれません</b>。ボトルは１２リットル入りのものが一般的ですが、水には賞味期限があり、（種類によって期限は異なりますが）中には「開封後２週間」という水もありますので、<b>１人暮らし、または２人家族の家庭で１ヶ月に２４リットルの水を消費しなければいけない</b>と考えると、今まで市販の水を利用して来なかった方にとっては、無理にでも水を使い切らなくてはいけない状況になります。</p>


<p class="basic">【ウォーターサーバーの賞味期限については『<a href="http://123waterserver.com/2011/05/post_6.php">ウォーターサーバーにも賞味期限がある？ライフスタイルに合わせて選ぼう</a>』の記事でご紹介しております】</p>


<p class="basic">いくら手軽においしいお水とお湯が使えるとしても、使いきれない量の水が届いていたら意味がありません。自分が一日どれくらいの水を使うのか良く把握し、届けられる水の量と賞味期限を考慮に入れて、十分使いきれると判断できない場合は設置しない方がよいかもしれません。</p>


<h3>浄水器やペットボトルの方がお得？</h3>
<p class="basic">ライフスタイルによっては、わざわざウォーターサーバーを設置するよりも、<b>浄水器をつけたり、スーパー等で安いペットボトルを買うだけで事が足りてしまう</b>場合もあると思います。</p>


<p class="basic">そこまで水の味や品質にこだわりがなく、浄水器の水を飲料水として利用できる方なら、<b>浄水器の方がコストは安くなる</b>でしょう。</p>


<p class="basic">浄水器は最初に本体を設置してしまえば、あとは2，3ヶ月に一度フィルターを取り替えるだけです。<b>本体の価格はピンキリですが（数万円のものから、1万円以下のものもあります）、フィルターはだいたい3,000円くらいが相場</b>です。</p>


<p class="basic">ウォーターサーバーだと電気代もかかりますし、１２Lのボトルを月に3本使うとすると、<b>安いもので約3600円、高いものだと約5700円</b>もかかります。長い目で見れば、ランニングコストでは浄水器の方が断然お得なのがおわかりいただけると思います。</p>


<p class="basic">【ウォーターサーバーVS浄水器！徹底比較は『<a href=" http://123waterserver.com/2012/03/vs.php" >ウォーターサーバーVS浄水器 『コスト』ではどちらが有利？</a>』にて特集しております。】</p>


<p class="basic">そもそも、そんなに水を使わない、飲まない、という方（外食が多い一人暮らしの方など）は、<b>市販のペットボトルの水で十分間に合ってしまう</b>と思います。最近はスーパーやネットで激安でペットボトルの水が手に入りますしね。（<b>２Lのペットボトルを100円で売っている</b>ところもたくさんあります。１２Lだと600円となりウォーターサーバーのボトルの半額以下です。）</p>
<!-- ここにamazonのリンクとか設置したらいいんじゃない？格安の水の通販とか （未作成）後々貼る予定☆ -->


<p class="basic">何に水を利用し、どれくらいのペースで水を消費するのかをしっかり考えて、どれが自分のライフスタイルに一番合った方法なのかをしっかり判断することが大切です。</p>
<!-- 次へ（未作成）　後々貼る予定☆　-->]]>
    </content>
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    <title>ウォーターサーバーの電気代は？他製品と比較してみた</title>
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    <id>tag:123waterserver.com,2012://1.22</id>

    <published>2012-03-26T08:39:23Z</published>
    <updated>2012-03-28T06:51:04Z</updated>

    <summary>ウォーターサーバーを導入しようかしら...と検討している方なら、まず気になるのが「かかる費用」のことではないでしょうか。ウォーターサーバー自体のお値段ももちろんですが、別途電気代がかかるのも気になりますよね。 ...ということで、今回はウォーターサーバーの電気代って、一体いくらかかるの？！について詳...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p class="basic">ウォーターサーバーを導入しようかしら...と検討している方なら、まず気になるのが「<b>かかる費用</b>」のことではないでしょうか。ウォーターサーバー自体のお値段ももちろんですが、別途電気代がかかるのも気になりますよね。</p>


<p class="basic">...ということで、今回はウォーターサーバーの電気代って、一体いくらかかるの？！について詳しく検証してみました。</p>]]>
        <![CDATA[
<h1>気になる月々の電気代は約1,000円！</h1>
<p>「ウォーターサーバーって重たいお水を運ばないでいいから気になっているけど、けっこう月々の電気代ってかかるんでしょ？」</p>

<p class="basic">まずは結論から申し上げますね。</br>
月の電気代は使用頻度にもよりますが、だいたい<span class="red"><b>月1000円前後</b></span>のようです。となると、年間1万2000円前後くらいなので、ちょっと高いなと思うかもしれません。</p>


<p class="basic">しかし、この記事をお読みのあなたは<b>ご家庭で電気ケトルや電気ポット、浄水器をお使いではありませんか？</b>それらも電気代がかかってきますので、まずは<b>それらの電気製品とウォーターサーバーの電気代を比較</b>してみましょう。</p>


<h3>電気ケトルの電気代</h3>
<p class="basic">電気ケトルとは、電気の熱によって水を瞬間的に沸騰させる電気式のやかんのことです。国内メーカーで言うと、象印、ティファール、タイガーが有名です。</p>


<p class="basic">電気ケトルのいちばんのメリットは、<span class="red"><b>少量のお湯をすぐに沸かせること！</b></span>マグカップでお茶が飲める分量だけのお湯が必要、なんてシーンにはぴったりです。そういう意味では単身者向けと言えるかもしれませんね。</p>


<p class="basic">ではデメリットは何かというと、<b>沸騰するまでの時間が短くて済む代わりに、容量の大きい水が湧かせないこと</b>。これでは、ご家庭では何度も沸かさなければいけないので電気代は割高になってしまいます。</p>


<p class="basic">それに保温ができないものが大半なので、基本は「<b>カップ一杯のお茶を飲むため</b>」という用途が主なようです。単身者で、家で過ごす時間が少ない方には、電気ケトルのほうが経済的といえますね。</p>


<p class="basic">電気代についてですが、仮に1000Wの電気ケトルだとすると、500mlのお水を沸騰させるのに<b>１．２円</b>ほどかかる計算になります。もしこれが保温機能付きのものだとして、１時間保温すると倍の<b>２．４円</b>。これを１日３回行うとし、一ヶ月続けると<b>２１６円</b>になります。</p>


<h3>電気ポットの電気代</h3>
<p class="basic">電気ポットは、水を沸騰・保温できる機能があります。</br>
主に...</br>
</br>
・　沸騰するまでメーカーにもよるがだいたい10分ほどかかる。</br>
・　時間はかかるが電気ケトルにはない大容量。</br>
・　沸騰した後、電力を使用せずに保温できる魔法瓶機能があるものがある。</br>
というような特徴があります。</p>


<p class="basic">こちらはたくさんのお湯を使うことが想定されるファミリー向けといった印象です。電気ポットのメリットは何と言っても<span class="red"><b>大容量のお湯が保温出来ること！</b></span>赤ちゃんの哺乳瓶の煮沸やミルク作りがあるご家庭で大活躍ですね。</p>


<p class="basic">では、デメリットが全然ないかというと、残念ながらあるんです。それは<b>保温にかかる電気代</b>と、一度沸騰させカルキや塩素が抜けてしまっている為、<b>細菌が繁殖しやすい状態</b>になってしまっているということ。</p>


<p class="basic">また、電気代についてですが、消費電力1000Wの電気ポットで2Lの水を10分かけて沸騰させた場合、一度に<b>５円</b>ほどの電気代がかかるようです。また、保温状態を維持するための電気代がおよそ<b>２０円</b>ほど。もしこれを一ヶ月続けると...<b>約７５０円</b>になります。あれ？<span class="red"><b>もしかしてウォーターサーバーの電気代と、そんなに変わらない？</b></span></p>


<h3>浄水器の電気代</h3>
<p class="basic">浄水器には様々な形態があります。</br>
</br>・　蛇口に取り付ける蛇口直結型</br>
・　浄水処理量が多い据え置き型</br>
・　持ち運び自在のポット型</p>


<p class="basic">３つ目のポット型はポットの中にカートリッジが入っていて、電気代はかかりません。では蛇口直結型と据え置き型の電気代はどのくらいかかるかというと、<b>蛇口直結型が月200円前後、据え置き型が月15円前後</b>のようです。電気代だけで比較すると、<span class="red"><b>圧倒的に浄水器がお安い</b></span>、という結果になりました。</p>


<p class="basic">(ウォーターサーバーVS浄水器！徹底比較は『<a href=" http://123waterserver.com/2012/03/vs.php" >ウォーターサーバーVS浄水器 『コスト』ではどちらが有利？</a>』こちらで特集しております。)</p>


<p><b>【1ヶ月の電気代比較表】</b></p>
<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">

<tr>
<th>ウォーターサーバー</th>
<th>電気ケトル</th>
<th>電気ポット</th>
<th>浄水器</th>
</tr>

<tr>
<td>1,000円前後</td>
<td>約２１６円</td>
<td>約７５０円</td>
<td>１５～２００円前後</td>
</tr>
</tbody></table>

<h3>実はこんなに安価な電気代のウォーターサーバーもある！</h3>
<p class="basic">冒頭で「ウォーターサーバーの電気代は月1000円前後」とお伝えしましたが、最近はそれよりも安く使えるウォーターサーバーも登場し始めています。</p>


<p><b>◆　１ヶ月で５１９円　「Mizの樹」</b></br>
「Mizの樹」は、構造の無駄を省いた省エネ設計で、<span class="red"><b>1ヶ月で５１９円</b></span>という格安の電気代を実現できたようです。（使用状況により異なります）</p>

<p class="basic">一般的なウォーターサーバーの電気代が月1,000円程度なので、約半額です。ウォーターサーバーのレンタル料や送料も無料とのことなので、<span class="red"><b>電気代以外の維持費はゼロ</b></span>なところも嬉しいと思います。</p>
<!--　Mizの樹のアフィリリンク（未作成）　後々貼る予定☆　-->


<p><b>◆　１ヶ月 約３５０円～　アクラクララの「アクラクララアドバンス」</b></br>
アクラクララの「アクラクララアドバンス」は、<span class="red"><b>１ヶ月約３５０円～</b></span>（使用状況により異なります）の電気代を実現したウォーターサーバーです。従来のウォーターサーバーの消費電力に比べ、<span class="red"><b>最大65％削減を実現</b></span>したそうです。</p>

<p>ちなみに、<b>レンタル料金が月々1575円かかってしまうのですが、メンテナンス料金込み</b>ということでした。</p>

<p class="basic"><MTInclude module="sales_アクアクララ"></p>


<!--ちなみに、『電気代でウォーターサーバーを比較してみた！』では、電気代が一番安いウォーターサーバー会社をランキング形式で紹介していますので、ぜひチェックしておいてくださいね。 （未作成）後々貼る予定☆ -->
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ガロンボトルと使い捨てボトルのメリット デメリットまとめ</title>
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    <published>2012-04-01T23:48:51Z</published>
    <updated>2012-04-02T08:00:28Z</updated>

    <summary>最近、お店や公共施設、オフィスなどで見かけることの多くなったウォーターサーバー。家庭で使用されている人も年々増えてきていますが、ウォーターサーバーを扱っている会社はとても多く、それぞれに違いや特徴があるので、ウォーターサーバーを始めようと思っても選ぶだけで一苦労ですよね。 そこで今回は、「ウォーター...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p class="basic">最近、お店や公共施設、オフィスなどで見かけることの多くなったウォーターサーバー。家庭で使用されている人も年々増えてきていますが、ウォーターサーバーを扱っている会社はとても多く、それぞれに違いや特徴があるので、ウォーターサーバーを始めようと思っても選ぶだけで一苦労ですよね。</p>


<p class="basic">そこで今回は、「ウォーターサーバーを選ぶときのポイント」の中から、「ボトルの種類」に焦点をあててご紹介していきます。</p>]]>
        <![CDATA[<h1>ボトルの種類は大きく分けて２種類</h1>
<p class="basic">ボトルの種類には<b>「ガロンボトルタイプ」</b>と<b>「使い捨てボトルタイプ」</b>の２つのタイプがあります。簡単に説明すると、業者が回収して再利用されるのが「ガロンボトル」。使い切ったらそのまま自分で処分するのが「使い捨てボトルタイプ」です。</p>


<p class="basic">それぞれにメリット・デメリットがあり、会社によって使用しているボトルのタイプが異なるので、それぞれのメリット・デメリットを十分に理解して、サーバー選びの基準のひとつにしていただきたいと思います。</p>


<h2>ガロンボトルタイプとは？</h2>
<p class="basic">ガロンボトルタイプは、<b>「リターナブル方式」</b>とも言われ、<b>使い終わると空いたボトルを業者が無料で回収し、洗浄・殺菌され再利用されます</b>。ガロンボトルの素材には、一般的にポリカーボネートが使用されているので、<span class="red"><b>硬くて衝撃に強く、変形しにくい、高温・低温に強い</b></span>という特徴があります。</p>


<p class="basic">ちなみに余談ですが、「ガロン」とは容積の単位のことで、主にアメリカとイギリスで使われおり、日本では単位としてはほとんど使用されていません。アメリカでは１ガロンが約3.785リットル、イギリスでは１ガロンが約4.546リットルと国によって定義が異なります。</p>


<p class="basic">ガロンボトルでは、12リットル入りを3ガロンボトルタイプ、19リットル入りを5ガロンボトルタイプと呼んでいる会社もあるので、アメリカ方式を採用しているようです。</p>


<h3>ガロンボトルタイプのメリット・デメリット</h3>
<p class="basic">ガロンボトルタイプのメリットは何と言っても、空きボトルを業者が回収してくれるので、「<span class="red"><b>ボトルを処分する手間が省ける</b></span>」ということです。また、再利用されるため「<span class="red"><b>環境に優しい</b></span>」というメリットもあります。


<p class="basic">ただし、デメリットとしては、「<span class="red"><b>回収してくれるまで空きボトルを保管していなければならない</b></span>」ことが挙げられます。12リットル、9リットルの大きな容器ですから、保管にはそれなりのスペースが必要です。</p>


<p class="basic">ただし、「硬くて変形しにくい」素材のため、パレットなどを無料で貸し出し、容器を重ねて保管することで２本の容器を１本分のスペースで保管できるよう工夫している会社もあります。</p>
<!-- 「ウォーターサーバーのボトルの賢い保存方法」 後々貼る予定☆ -->


<p class="basic">またガロンボトルの素材に一般的に使用されているポリカーボネートですが、厚生労働省によると、この素材が使われた容器からビスフェノールＡという化学物質が溶け出す可能性があるとされています。<span class="red"><b>妊娠している人や乳幼児がこの物質を摂取すると、健康に悪影響があるという説もある</b></span>ので、妊婦さんや小さいお子さんがいるお家は注意が必要です。</p>


<p class="basic"><b>※補足　ビスフェノールAについて</b></br>
このビスフェノールAという物質についてさらに詳しく説明します。容器などから溶け出し体内に入る可能性のある化学物質には、健康被害を防止するために食品衛生法による規制がされています。</p>


<p class="basic">ビスフェノールＡは、試験の結果、一日に体重１ｋｇあたり0.05ｍｇ以下の摂取なら安全であると設定されています。それに基づき、安全衛生法により、ポリカーボネート製の容器からのビスフェノールＡの溶出試験規格を2.5ppm以下にしなければいけないと制限されています。（ちなみに溶出試験とは、簡単に説明すると容器から化学物質がどれくらい溶け出すかを測定することで、ppmは濃度の単位を表し、１ppmは１Ｌの中に１mgの物質が溶けている状態です。）</p>


<p class="basic">ところが近年、<b>諸外国の研究の結果により0.05ｍｇよりはるかに少ない量（2.4～10μｇ）の摂取でも、胎児や幼児の健康に悪影響が出る可能性がある</b>と報告されました。ちなみに１μｇ（マイクログラム）は１ｍｇの千分の１の量です。さらに最近のわが国の研究では、これよりさらに少ない量（0.5μｇ）の摂取でも胎児に悪影響が出たと報告されました。</p>


<p class="basic">ただしこれらの研究は動物の胎児や子供を対象に行われているため、ヒトに対して影響があるのかどうかは、今なお議論がされており、不明な点が多いのが現状で、今後の研究結果が待たれています。</p>


<p class="basic">とはいえ胎児や乳幼児は成人にくらべて代謝能力が低く、器官や細胞も発展途上であることは紛れもない事実です。やはり注意するにこしたことはないでしょう。</p>


<h3>使い捨てボトルタイプとは</h3>
<p class="basic">使い捨てボトルタイプは<b>「ワンウェイ方式」</b>、<b>「クラッシャブルボトルタイプ」</b>とも言われ、空いたボトルを業者が回収するのではなく、<span class="red"><b>自分が資源ごみとして処分するタイプのボトル</b></span>です。</p>


<p class="basic">素材はポリエチレンやPET樹脂などの柔らかい素材で作られているため、水が減るごとに容器が潰れていきます。容器は使い捨てなので、届けられる容器は常に新しい容器になります。</p>


<h3>使い捨てボトルタイプのメリット・デメリット</h3>
<p class="basic">使い捨てボトルタイプのメリットは、使い切ったらそのまま容器を捨てることができるため、「<span class="red"><b>保管スペースの心配をする必要が無い</b></span>」ことが挙げられます。また、容器は再利用ではなく常に新品が届けられるため、「<span class="red"><b>衛生面でもより安心</b></span>」なこと、水を使うごとに容器が潰れるので、「<span class="red"><b>空気が入らず衛生的</b></span>」なことも大きなメリットです。</p>


<p class="basic">逆にデメリットとしては、「<b>資源ごみとして処分する手間がかかる</b>」ことが挙げられます。いくら潰れてぐしゃぐしゃになるとはいえ、元の容器の大きさを考えると、1.5リットルのペットボトルをごみに出すのとは少し勝手が違います。</p>


<p class="basic">また、水が減っても形状が変わらないガロンボトルタイプと違って、減るごとに潰れていく使い捨てタイプのボトルは、「<span class="red"><b>見栄えがあまりよくない</b></span>」といデメリットもあります。インテリアを重視される方は、ぐしゃぐしゃになった容器は気になるかもしれません。</p>


<h3>ボトルによる衛生面の違いはあるのか？</h3>
<p>以上、使い捨てボトルのメリットとして、</p>

<p><b>・　常に新品の容器なので、衛生面でもより安心</br>
・　水を使うごとに容器が潰れ、空気が入らず衛生的</b></p>

<p class="basic">...など、衛生面のメリットを挙げましたが、それに対して「ガロンボトルは不衛生」というわけではありませんのでご注意ください＾＾；</p>


<p>衛生面については、</p>

<p><b>・　ガロンボトルタイプは、洗浄・殺菌されたボトルが再利用される</br>
・　冷水・温水タンク内の温度環境は雑菌の繁殖に適さない</br>
・　水はどんどん消費されていくため、雑菌が繁殖しにくい</b></p>

<p class="basic">上記のことから、<span class="red"><b>どちらのボトルタイプでも問題ない</b></span>と思われますので、その点はご安心ください。（もちろん使用上の注意を守ることが前提です。）</p>


<h3>ライフスタイルに合わせたサーバー選びを</h3>
<p class="basic">以上がウォーターサーバーのボトルタイプの説明になりますが、それぞれに長所・短所があり、どちらが良いというものではありません。自身のライフスタイルに照らし合わせ、合った方を選べばいいと思います。</p>

<p class="basic">【タイプ別ウォーターサーバーの選び方については『<a href="http://123waterserver.com/200/010/">あなたにぴったりのウォーターサーバーは？タイプ別おすすめ業者</a>』で特集しております。】</p>]]>
    </content>
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    <title>ウォーターサーバーは卓上型？床置型？転倒リスクや設置スペースが肝</title>
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    <id>tag:123waterserver.com,2012://1.24</id>

    <published>2012-04-02T00:32:20Z</published>
    <updated>2012-04-02T08:10:19Z</updated>

    <summary>ウォーターサーバーには、床置型と卓上型の二つのタイプがあるのを知っていますか？一般的に普及しているウォーターサーバーは、直接地面に設置するタイプの床置型ですが、テーブルの上などに設置する卓上型のウォーターサーバーも最近増えてきています。 それぞれメリット・デメリットがあるので、自分のライフスタイルに...</summary>
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    </author>
    
        <category term="あなたにぴったりのウォーターサーバーは？タイプ別おすすめ業者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123waterserver.com/">
        <![CDATA[<p class="basic">ウォーターサーバーには、<b>床置型と卓上型</b>の二つのタイプがあるのを知っていますか？一般的に普及しているウォーターサーバーは、直接地面に設置するタイプの床置型ですが、テーブルの上などに設置する卓上型のウォーターサーバーも最近増えてきています。</p>


<p class="basic">それぞれメリット・デメリットがあるので、自分のライフスタイルに合ったタイプを選ぶことが大切です。今回は、<b>床置型・卓上型それぞれの特徴・メリット・デメリットなどを紹介</b>していきたいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[
<h1>オーソドックスな床置型</h1>
<p class="basic">「ウォーターサーバー」と聞いて頭の中にイメージするのは、この床置型のウォーターサーバーだと思います。<span class="red"><b>高さは100ｃｍ～120ｃｍくらい</b></span>なので、<b>大人ならだいたい胸の位置くらいの高さ</b>になると思います。</p>


<p class="basic">一番上に水のボトルが乗っていて、その下に水が出てくる部分があり、半分から下が台のようになっています。</p>
<!-- 床置き型ウォーターサーバーの画像 後々画像貼る予定☆（未作成） -->


<h2>卓の上に置くから卓上型</h2>
<p class="basic">次に卓上型ですが、文字通り「卓の上に置くタイプ」で、床置型の台の部分がなくなったイメージです。<span class="red"><b>高さは50ｃｍ～70ｃｍくらい</b></span>で、<b>床置型の高さのだいたい半分くらい</b>になっています。</p>
<!-- 卓上型ウォーターサーバーの画像 後々画像貼る予定☆（未作成） -->


<h3>あなたに合っているのは床置型？卓上型？</h3>
<p class="basic">以上が、床置型と卓上型の簡単な説明ですが、ウォーターサーバーとしての機能はもちろんどちらも同じです。<b>幅もどちらも同じで、だいたい30ｃｍ×30ｃｍ</b>です。</p>


<p class="basic">重さは<span class="red"><b>床置型が約16～18㎏</b></span>で、卓上型は台がないので床置型より<b>2㎏ほど軽くなります</b>。電気代も小さい卓上型の方が安いかというとそうでもなく、<b>機能は同じなので電気代もほぼ同じ</b>です。</p>


<p class="basic">ということで、要するに<b>大きな違いは「高さのみ」</b>ということになります。そういう意味でも最近では「床置型・卓上型」という呼び方ではなく、<b>「ロングタイプ・ショートタイプ」</b>と呼んでいる業者さんも多くなってきています。</p>


<p class="basic">それではどちらのタイプが自分のライフスタイルに合っているのか。ウォーターサーバーの機能としてのメリット・デメリットはどちらも共通していますので、今回は床置型・卓上型の特徴にポイントを当てたそれぞれのメリット・デメリットを紹介しながら、比較していきたいと思います。</p>


<h3>設置スペースが無い人はやはり卓上型</h3> 
<p class="basic">床置型のデメリットとしては、床に直接設置しないといけないので、やはり「<span class="red"><b>設置スペースが必要</b></span>」ということでしょう。逆に卓上型はテーブルの上などに置けるので、「<span class="red"><b>設置スペースの心配をしなくて良い</b></span>」点がそのまま卓上型のメリットになります。</p>


<p class="basic">30ｃｍ×30ｃｍとなると意外にスペースをとります。さらにウォーターサーバーには冷却機能がついているため、本体の大きさより余分にスペースが必要になってきます。そういう点では、テーブルや台の上に置ける卓上型の方が優れています。</p>


<p class="basic">一戸建てや、部屋がいくつもあるマンションに住んでいる方なら床置型でも問題ないと思いますが、<b>ワンルームのマンションやアパートに住んでいる方がウォーターサーバーを検討される場合は、卓上型の方がおすすめ</b>だと思います。</p>


<h3>転倒の心配が少ないのは床置型</h3>
<p class="basic">卓上型のデメリットとしては、テーブルや台の上に置くことになるので「<span class="red"><b>床に転倒する恐れがある</b></span>」ということがあげられます。その点、地面にしっかり足をつけている床置型は転倒の可能性は少ないでしょう。</p>


<p class="basic">先ほどもお話しましたが、<b>卓上型といっても重さは約15kg</b>あります。それが転倒して足の上に落ちたりしたら、考えるだけでもゾッとしますね。そう考えると、いくらテーブルの上に置けるといっても、落ちる可能性のある端の方にはどうしても置きづらくなってきます。</p>


<p class="basic">ある程度の重さがあるので簡単には転倒することはありませんが、地震の時はもちろん、<span class="red"><b>何より心配なのは小さな子供がいる家庭や、猫や犬などのペットを飼っている家庭</b></span>です。</p>


<p class="basic"><b>子供が遊んでいる拍子に倒してしまったり、猫や犬がテーブルの上を歩いて押し倒してしまう可能性</b>も考えられます。子供やペットがいる家庭は転倒する恐れの少ない床置型がおすすめです。</p>


<h3>衛生的には床置型の方が安心？</h3>
<p class="basic">先ほどの子供やペットがいる家庭でのお話になりますが、やはり卓上型は、子供やペットの手に触れやすい場所に設置されやすくなります。そうなると転倒の恐れだけでなく、<b>水が出てくる部分を子供が触ったり、ペットが舐めたりする可能性もある</b>ため、<span class="red"><b>衛生面でも若干の不安</b></span>があります。</p>


<p class="basic">ほとんどのウォーターサーバーではチャイルドロック機能がついているため、お湯を出して火傷するなどの心配はありませんが、衛生面では配慮する必要があります。その点床置型なら、小さな子供やペットなら簡単に手の届かない位置にあるので安心です。</p>


<h3>意外と置くところが限定される卓上型</h3>
<p class="basic">ということで、どこでも置けるイメージの卓上型も、転倒の恐れや衛生面を考慮にいれると設置箇所が限られてくることがおわかりいただけると思います。衛生面の部分でさらに付け加えると、<span class="red"><b>ほこりのたまりやすい低い位置に置くこともおすすめできません</b></span>。やはりある程度高い位置に設置することが望ましいといえます。</p>


<h3>それでも使い勝手がいいのはやっぱり卓上型？</h3>
<p class="basic">ただやはり、<b>持ち運びができる</b>という点では卓上型に分があるといえます。一人で両手で抱えられるサイズなので、最初に置いた場所が気に入らなければ、<span class="red"><b>何度も置き場所を変えることが可能</b></span>です。ある程度の高さがあるので移動させにくく、それなりの設置スペースも必要な床置型は、どうしても置き場所が固定されてしまいます。</p>


<p class="basic">また、<span class="red"><b>自分の手の届くところに置ける</b></span>のはやはり卓上型の魅力です。テーブルにウォーターサーバーがあれば、座ったまま水やお湯をコップに注ぐことができますが、床置式なら必要な時にその都度、立ち上がって水を注ぎに行かなくてなりません。</p>


<p class="basic">「いちいち動かなくても、手を伸ばせば大抵のことできる」というあまり動きたがらない傾向の人には、卓上型がおすすめかもしれませんね。</p>


<h3>自分に合ったタイプを選びましょう</h3>
<p class="basic">ということで、<b>床置型・卓上型のどちらにすべきかは、自分が今住んでいる環境や家庭環境によるところが大きい</b>と言えます。</p>


<p class="basic"><b>一戸建てやマンションに住んでいてスペースの心配がなく、小さい子供やペットがいる場合は床置型がおすすめ</b>です。<b>ワンルームに一人暮らしで、手に届く範囲で、気軽にお水やお湯を使いたい方は卓上型がおすすめ</b>です。自分のライフスタイルに合ったタイプを選びましょう。</p>


<table class="table01sub">
<tbody class="firstChild lastChild">

<tr>
<td> </td>
<th>床置型（ロングタイプ）</th>
<th>卓上型（ショートタイプ）</th>
</tr>

<tr>
<th>高さ</th>
<td> 100ｃｍ～120ｃｍ</td>
<td> 50ｃｍ～70ｃｍ</td>
</tr>

<tr>
<th>重さ</th>
<td> 16～18ｋｇ</td>
<td> 14～16ｋｇ</td>
</tr>

<tr>
<th>幅</th>
<td> 30ｃｍ×30ｃｍ</td>
<td> 30ｃｍ×30ｃｍ</td>
</tr>

<tr>
<th rowspan="5">メリットデメリット</th>
<td>ある程度の設置スペースを必要とする</td>
<td>設置スペースの心配が少ない</td>
</tr>

<tr>
<td>安定しているので転倒の心配が少ない</td>
<td>小さいので転倒する可能性がある（＝設置場所が限定される）</td>
</tr>

<tr>
<td>高い位置にあるので、小さい子供やペットがさわれない環境にできる</td>
<td>場所によっては小さい子供やペットがさわる可能性があるので衛生面での注意が必要 </td>
</tr>

<tr>
<td>一人では持ち運びにくいので、一度設置すると場所を変えづらい</td>
<td>一人でも持ち運べるので、設置場所を何度でも変えられる</td>
</tr>

<tr>
<td>必要な時にその都度立ち上がって注ぎにいくため面倒</td>
<td>場所によっては手を伸ばすだけで利用でき使い勝手がよい</td>
</tr>


</tbody></table>


<p class="basic">【タイプ別ウォーターサーバーの選び方にについては『<a href="http://123waterserver.com/200/010/">あなたにぴったりのウォーターサーバーは？タイプ別おすすめ業者</a>』で特集しております。】</p>]]>
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